摂氏12度。
この前、11度の時も海に入ったことがある。
海の中には、正直、寒くない。
なので、12度の温度だとしても、ウェットスーツを着れば、
サーフィンするのは、全然、大丈夫です。
友達によると、一日、入水しないと、感覚が違ってくる、らしい。
夏休み、水泳の時も、たまに、そういう感じがする。
サーフィンは自分が楽しければ、大丈夫です。
いくら、波にうまくのれるようになっても、たまに、ちょっと、何も、かもしれない。
なので、楽しければ、いい。 俺は水泳のリズムを保持ために、サーフィンをやってみる。
最近は、五時半ぐらいで、空が暗くなる。
夏の時は、7時ぐらいかな。 冬と夏の差は、やく、一時間半、らしい。
午後四時ぐらい、ツイン獅子に行った。
海流は、南の方向へ。
赤い建物の右にある白い建物の延長線をそって、
罠のような岩がある。
ドルフィンスルーを練習しようと思ったら、
何度も南方向へ流された。
そして、たとえ、スープに乗っても、
岸に近いところは、罠のような紐(ひも)がたくさんある。
あれは、漁をする人が仕掛けた。
ツイン獅子はやっぱり、ちょっとあれですね。
初心者に不向け、かもしれない。
前回、蜜月湾の時に、
あの時のスープで練習したほうがいいかもしれない。
次、また、機会があったら、蜜月湾の沖で、ドルフィンスルーを練習する。
ドルフィンスルーの前に、足を閉じることは、
大切らしい。 足を閉じないと、浮上する時、バランスが
崩れ、ボードと体は、ちょっと外れる。
パドリングの時、重心は、おなかにする、らしい。
そして、たまに、太ももでも、支える、らしい。
今日は一度ぐらい、波に乗った。
腹ばいになって、岸に近づいた。
その後、左へ曲がろうとする時、スープはまだあるので、
ちょっと転んだ。 あの時は、
やっぱり、重心を後ろにつけて、抵抗を増やして減速したほうがいいかもしれない。
二度目は、ちょっと不注意で、
波に連れ去れた。 ちょっといきなりで、
ノーズが水の中に刺してしまった。
下に流された時に、ちゃんと両手で頭を保護した。
幸い、ボードも俺も大した怪我はしなかった。
やっぱり、沖の区域に近づくと、いつでも、
やってくる波の調子を見ないと。
今日もパドリングを練習した。
波に乗る前、そのスポーツモードのパドリングは、
たまに、ちょっと筋肉は疲労感、感じます。
昨日は、骨がちょっとずれてたかのような感じまで、パドリングした。
面白かった。
ドルフィンスルーはまだ練習すべき。
そして、たまに、波に乗ってなくても、パドリングの練習を通じて、
基本体力だとか、トルクを保持したほうがいい。
今日は、紫のショートボードを使ってる人がいた。
フィンは、グァッドフィン、四フィンが相対についてる。
そういう、フィンシステムは、機動性がいい、らしい。
今日は、ドルフィンスルー使う時に、
新たな感覚を体験したようです。
それは、潜る時に、やや重心を後ろにかけて、
ボードが水面と平行になってる時に、ちょっとディレーして、
そして、ちょっとだけ、テールに蹴って、すると、
ノーズがやや上がりの角度になって、ゆっくり浮上することができた。
この前、外の人の会話によると、もし、スープが大きい場合、
そういう潜って、ディレーすることが大切になる、らしい。
ツイン獅子、ある、川と海水を接続する門を延長線にして、
海に出たら、あそこは、あんまり沖がない。
もし、出た後、南のほうに流されると、波が突然激しくなる。
同じのサーフポイントだけど、何か、ところによって、波の
激しさは違っている。 ちょっと面白く感じる。
気になるのは、やっぱり、罠のような、岩と紐。
岸に近づくと、海水が戻る時には、ちょっと力も混ざりこんでいる。
何か、ピークが現れる前に、そのフェースの色が濃くなる。
まずは、そのイメージと、角度で、ピークが現れるところを予測すると、いい、かもしれない。
45度着の時にパドリングする。
やく45度の時に、テイクオフする。っていう情報があった。
理論は、パドリング40度とタイクオフ45度でした。 想像しやすいため、
45度で基準にした、らしい。
ドルフィンスルー前に、波との角度は、曲がらないようにしたほうが安定かもしれない。
正面は丁度、波がやってくるといいだろう。
前をちゃんと押すと、何か、波の泡の力も、後ろをちょっと押さえる、らしい。
腕が伸ばしきる前に、重心を後ろに移す。
この前、波待ちの時は、ボードがハカマの下から、ロケットのような発射することもあった。
今は、ちょっと安定になりました。
基礎をしっかりつけて、次々に進んでいることが、もっと面白い、かもしれない。
すぐ、立つのは、あんまり焦らないから。
ドルフィンスルーが安定になったら、立つことに試す。
やることがあればいい。
基本体力を備えながら、パドリングの安定さとドルフィンスルーを練習する。
パドリング、ドルフィンスルーと波待ちなしに、サーフィンは語れない、かもしれない。
60回だとしても、納得です。
ドルフィンスルーと立って乗ることは、どちらが大切だというと、同じ、かもしれない。
ドルフィンスルーができないと、波が大きくなれば、沖から出れないと、
何もなれないから。
後は、基本体力です。 たまに、台風のような激しい状態では、
のんびりにパドリングしたら、ちょっと沖から出れないからです
そういう激しい状態がちょっと面白い、かもしれない。
流されている木というものも注意しないと。
基本体力というのは、多分、パドリングの時に
使ってる、筋肉の強度かもしれない。
水泳という、心肺機能の体力は、サーフィンとはちょっと違う、かもしれない。