起きたところです。
夢の中で、俺はサーフィンを見た。 初めて、夢でサーフィンすることを見た。
やはり、やれば、水泳のように、段々にそうなるかもしれない。
夏休みの時は、目を閉じると、クロールが見える。
今日は夢の中で。
自分がフェースに、上下移動して、進んでいた。
進む方法は、横のレールに入れて、自然にその方向へ進むことになる。
サーフィンは、ますます、根幹に根ざしていく、らしい。
昨日は、ちょっと雨が降っていたので、
行ってなかった。 それに、自分も部屋を片付けたかった。
部屋をきれいに保持すれば、何かを探す時も便利です。
細菌も少なくなる、体にもいい、かもしれない。
昨日より、もっと、上がれば、いろんなトレーニングの方法を試したい。
悔いを残さないように、目の前のことを、専念したい。
限界はまだ、見えていない。 ただ、何かをしてるふりをするだけです。
練習方法については、二種類あるらしい。
一つは、定めた目標と基礎をきちんと身につけて、それから、次のステップへ。
二つは、遊ぶ半分で、半端の状態まま、次に進んだり、停まったりする。
俺は、上のほうがちょっと気に入りです。
なぜなら、パドリングができているだけで、もう満足です。
立つかどうかは、別に気にしない。 ゆっくりでマイペースで進みたい。
「立つ」ことはただ、計画の一部にすぎない。
焦らなくてもいい。 それより、基本体力と、基礎をきちんと身につけたほうがいい
かもしれない。
最近、近くには、巨大な博物館が建設している。
昨日、経過する時に、ちょっと考えてた。
未来のことについて、自然に、予測していた。
未来は、観光客が多くなるだろうが、少なくなるだろうが、構わなくてもいいかもしれない。
いろんなことを一々に気にしすぎると、きりがない、かもしれない。
目の前の道に専念すればいい、かもしれない。
決まった計画に外れなかったら、いい、かもしれない。