さっきやりました。


88点取った。予想は50ぐらい取れればいい。88点取ったのは、


ちょっとうれしい。  でも、もし、全部、繰り返さないようにしたら、


点数は多分、ちょっと、下がるかもしれない。


今をやるのは、目的は、実際、試験の時に、


その緊張さを緩和するほうが、多い。



 たまに、ちょっと不注意で聞き取れないところがあるが、


繰り返すことは、前回より、なるべくしないようにした。




  意味も、曲のメロディーみたいです。


そう考えたほうが、もっとやる気が出てくるはず。












   コツを発見しました。


最初、例が放送している時に、


その時、こういう時間を使って、後ろの問題を見るべき、


見る時に、注意するところがある。




  I、グラフのような問題、ちょっと複雑に見えるものを、


    よく見て、関連する名詞を予測する。 すると、


     実際に聞く時に、すぐ、意味とリンクができるように


    なるかもしれない。



  II、複雑の問題を見た後に、他の問題を見て、


     同じように、関連する名詞を、思い出す。


    何しろ、読む勘と聞く勘はちょっと違います。







  読む時は、視覚的な線(文字)だけです。


聞く時は、線がないが、アクセントがついてる。


そして、こえ情報だけに従って、その意味を


思い出せなければならない。 


つまり平仮名、だらけの文章みたいが、アクセントがついてるので、


ひらがなだらけの文章より、手当たりが、ある。


そして、場合によって、脳が使ってる分も違う、らしい。




  もし、Aという会話に、突然、Bに転じると、


多くの人は、ちょっと分からなくなるかもしれない。


たとえ、英語ができていても、たまに突然、


英語圏じゃないところに、英語に話しかけても、


きっとちょっとだけ、びっくりするかもしれない。


まるで、食事の時に、相手が数学家じゃないのに、


突然、数学の話をするだとかっていう感じ。


でも、予告というものがあれば、脳がそういうモードに


転じれば、大丈夫、かもしれない。


きっかけが必要かもしれない。







  文章で、外国語を勉強しすぎると。


たまに会話では、よく聞き取れないかもしれない。


なぜなら、会話の時に、現れる、アクセント情報は、文章では


普通、ついていないから。 同じ、平仮名で発音したとしても、


たまに、アクセントが違えば、理解された意味も違って理解される、かもしれない。





  理解に至る、道は二つ以上あるかもしれない。


典型的な四つは、



  I、文章を見て、意味に変える。


  II、声を聞こえて、文章のようなものに転じてから、さらに、意味に転じる。


  III、声だけに、聞こえて、直接に、意味に転じる。


  IV、文章を見て、こえに変えて、さらに、意味に転じる。



  俺の場合は、たまに、IIという状況がある。


なぜなら、たまに、俺が文章を読む時に、読めなくても、


漢字の形に想像して、意味を考える傾向がある。



  訓読の場合は、見たことないもの、もし、漢字がなかったら、


単なる、こえだけでは、意味を推理するのが、ちょっとあれです。


そういうことを防ぐため、やっぱり、


直接に聞くしかない。



  こえ情報と、実際の会話はちょっと違う。


こえ情報が、相手を待ってないから。


そして、こえ情報も、相手の反応によって、内容を代わるから、


イメージは、実際の会話より、もっと弱い。


それも注意しないと。




  実際にやれば、いろんなことが考えられる。


もっと早めにやればよかったかな、だと言いたかったが、今は、そういう、ことを考える暇ではない。


では2002年のをやります。




   今のことを終わらせて、文法の分を復習したい。

食事から、2002をやります。 終わったら、お風呂に入ってから、


2003年のをやる。