もし、プールで、40回か30回水をかくと、25メートルぐらい、進めるなら、
80回で50メートル
160回で100メートル
1600回で1000メートル
2400回で1500メートル
4800回で3000メートル
9600回で6000メートル
19200回で12000メートル
(1500メートルクラス、プロの場合は、2軸40回で50メートル。 1軸、34回で50メートル)
もし、ボードの上で、同じ回数で水をかくなら、同じトレーニングの量が得られる、
かもしれない。
まるで、たまに、ただ、海を見たいだけ。 でも、もし、一人で、
何もしなかったままに、海のそばにぼーっとしてると、ちょっとおかしくみえます。
その時、釣ることをすれば、普通に見えるようになる。
サーフィンは水泳のトレーニングになれるかどうか、
ちょっとためしてみたい。
サーフィンのパドルと水泳のパドルは、ちょっと違ってるが、
最後の分で、加速することは同じです。
パドリングの回数とリズムについて、興味ある。
サーフィンのパドリングの場合は、
胸を張って、足を閉じるのが基本です。
サーファーの友達は、夏休みの時に、ずっと練習用ロングボードで
やってきたから、ショートボードに変えた時には、パドリングのほうが通じる。
一日、ボードのバランスを慣れる、一日で立つ、二日でドルフィンスルーだった、らしい。
彼は、サーフィン屋のオーナーにびっくりさせたかったため、こっそり練習してた、らしい。
ただ、認められたいだけ、かな。