昨日、実家から、ここの学校に通ってる留年の一人Xが来た。
後、一人は、二年前、休学した元クラスメートルY、三人で、Xの部屋に
揚げ物を食べながら、テレビを見て喋ってた。 ただで、ウイスキーも飲んだ。
Xは、相変わらず、タバコをスッテタ。副流エンはあんまり好きじゃない。
挨拶の程度で付き合わせるだけで、俺は、自分の部屋に戻った。
何か、水泳がやると、空気のよさについて、とても敏感になる、らしい。
1500メートルの安定さに影響するかもしれないから。
何か、多分、Xの部屋で30分間いただけで、翌日の朝、
気管はちょっとおかしく感じた。 ちょっとだけ乾いた気がする。
やはり、副流エンはおそろしい。
今は、アレを見ても、多分、大丈夫が、同じ部屋の副流エンは無理です。
嫌悪感がするから。
同じの部屋で、タバコをスワナイ人の前に、タバコをスウことについては、
気に食わない。 俺は、ああいうヤツだった。
エラソウにスッテタが、今思えば、実は愚かに見える。
他の人を変えるつもりはなかった。 言っても、そういうことは、
自覚しないと、何も意味もない。
そして、俺は、あの副流エンが漂っていた部屋から、出た。
アレを考えなくてもいい。 アレをスワナイ人もたくさんいるはず。
この世界はアレだけじゃない。 たまに、いやらしいことについて、ネガティブな考えは、
ストップと考えを変えるのが大切かもしれない。