クロール_1500メートル、39分27秒



  昨日も嬉しいことができた。 もう一度、3Xの領域に入った。


何かさ、3Xの時間を見ると、楽しくなるんです。 1500メートル始めてから


今まで、3Xの時間は珍しいから、かもしれない。



  維持することができるといいな。   


  今日は最初の25メートル、暖かくなるため、90%で泳いだ。  その後、


リズムを下がって、長距離ペースに変えた。




  今日は、内臓が安定に動いてくれた。 いくら、ペースを上がっても、


痛みは出てこなかった。   でも、何か、こういう時に、筋肉の疲れに


気にし始める。  実は、そういう気にしなくてもいい、かもしれない。





  今日は、無理せずに、安定なペースで800メートルまで泳いだ。


800メートル過ぎた後、ちょっとキャップが外れた気がして、水面に浮くままに


キャップを調整した。  その後、時間に影響する気がして、ちょっと緊張になって、


リズムを上がった。  やはり、上げたいなら、上げられるんです。




  500メートルまでは、ちょっと退屈かもしれない。


500メートルから、段々、慣れていく。 主には、リズムを保持して、1100メートルまで泳ぐ。


たまに、気乗って、リズムを上がっても構いません。



1100メートル過ぎた後、なるべく、残りの力で泳ぐのが気に入りです。


1300メートルに過ぎたら、もうすぐ、終わりです。


突然、無謀にペースをギリギリまで上がることじゃなくて、


やく、80パーセントぐらい、上げってから、そのリズムを維持して泳ぐ。


もし、一気に全力を出しすぎると、最後のほうは、体の限界に越えて、


リズムが段々下げるかもしれない。  言いたいことは、体の


限界をしって、なるべく、その限界を超えないように泳ぐ。


すると、時間が安定になるかもしれない。





  今日、泳いだ後、リズムはまだまだ上げられる気がした。




 クイックターンの時は、回転した後、もっと早めに、上半身を横に回るといい、かもしれない。


タイミングは、回転した後、体は、床に平衡する前に回る、かな。


  

  そして、クイックターンする前に、その距離は、YOUTUBEで見た


世界大会の1500メートルの選手より短いほうがいい。  なぜなら、彼らのスピードは俺の


三倍ぐらいらしい(秒速1.5メートル以上らいい)。


今の俺には、やはり、遅いほうは、もっと近いほうでターンしたほうがいい。



 

   今の世界にはトップに立ってる1500メートル選手の平均秒速は1.66メートルらしい。


つまり、15分以内で1500メートルを完走することです。  世界記録は14分34秒。


2001年、世界水泳大会、福岡のプールで作った記録です。  ちなみに、


2007年の大会のチャンピオンは14分45秒らしい。   



   今、俺の1500メートルの秒速は0.625メートルぐらいです。  ゼロじゃなくてよかったな。


そう考えれば、もっと楽になれるかもしれない。    今の俺は彼らと、一秒以上の差が

あるんだね。   もし、1500メートルの秒速は1秒に入れるなら、25分で完走することができる


ようになる。    25分は大会に出られる最低限、らしい。


 


  後は、クロールのかき方について、考えてた。 最近、俺は常に、右で息継ぎをする。


もし、右手が水をかく時に、左手は前に伸ばすのだけでいい、その原則に基づいて、


右手は、胸に過ぎた後に、なるべく、速くかいたほうがいい。  なぜなら、


その時、息継ぎをすると、左手は、ちょっとバランスを取ることで、自然にキャッチから


水をかきはじめるかもしれない。   左手が水をかき始める前に、右手はなるべく、


スカーリングを終わったほうがいい。  





  そして、右手が前に伸ばす時に、その時、左足をキックしてから、バタキックはちょっと


ディレーしても構いません。  なぜなら、その時、首は回ってないから。 ディレーしても、


余計な抵抗がないから。




  最近は、体の調子によって、1軸から、少しずつ、2軸に。


慣れていないかな、2軸は、何か、ちょっと力がもっとかかりそう。




  今日は楽しく泳いだ。 何か、泳げば、泳ぐほど、水泳は深くなる。


いろんなテクニックを融合するには、何か、時間がかかります。


そして、テクニックを制御するには、それなりの筋肉の強度が必要らしい。


筋肉の強度と心肺機能は、練習によって、維持するしかない、かな。