12時ぐらい、学校に行く時、駐車場でボード持ってるサーファの友達と偶然に遇った。


彼は俺を呼んだ。 俺はバイクを止まって、彼とサーフィンの話で盛り上がってた。


気づいたら、十分間もたった。  講義も十分間ぐらい過ごした。  


 彼は、この一ヶ月間、二ヶ月ぐらい、毎日、サーフィンに行ってた。


この前、ぶつかられて、ちょっと壊れたサーフィンも修理したばかり。  彼はショートボードが持ってる。


あれはバランスを持つため、ロングボードより、経験が必要です。  波もちいさすぎなら、パワーがなくな


る。   サーファの友達は、毎日、パドリングで疲れるようになる。  タバコをスッテルせいじゃないかな


って俺はそう考えてたが、言ってなかった。  あの友達は、アレをすいながら、俺と話した。


何か、毎回、会うときに、彼は必ず、アレを持ってる。  今、アレをスッテル友達と話しても


もう段々、気にしなくなった。  俺はコンビニで買った緑茶を飲みながら、話してた。



  バイクを停車した後、朝の授業の後輩、発見した。 まだ話したことがないけど、


何かの雑誌を見てたようです。 駐車した後、歩きながら、興味津々に見てた。 


ちょっと気にして、通り過ぎた時にチラッと本の内容を見てた。 サーフィンの雑誌らしい。


サーフィンの写真が一枚、大きく載ってる。   そして、字もちょっとだけある。


そんなに面白いか?    


この学校、ちょっと海に近すぎで、どうやら


サーフィンにやる人と興味ある人は、少なくないようです。


もし、一度やったら、その楽しさが分かる。


スピード野変化かな。





   午後三時ぐらい、英語の小説の授業終0わってから、堤防にサーフィンを見に行った。


今日、堤防にタバコ、スう人はいなかった。すっきりした。  


今日は昨日より、ちょっと熱くなった。


サーフィンする人、今日はちょっと増えてきた。  100人ぐらいいたかな。


初心者は海辺のほうでテイクオフを練習してた。 正しい選択です。


レンタルロングボードは品質がないので、大きい波を乗らないほうがいい。


フィンがちいさいから、波を掴むことが難しい。 波が高すぎだったら、不安定になる。


でも、初めてサーフィンする人にとっては、たっだテイクオフして、波を乗って立って


行くだけで、随分、楽しく感じられるんです。    


たまに、ベテランと話す、いろんな問題は自然に解けるようになるらしい。


イメージはもっとはっきりになる。    たまに、一人の技術に拘らないほうがいい。


いろんな人の意見を聞いて、自分でもう一度考えて、実際に試して、納得できる


意見を採用したほうがいい。








  サーフィンは約1時間ぐらい見た後で、帰る途中、またサーフィン屋に見に行った。


帰り道にあるから、つい、見に行った。  行ったほうがいいかもしれない。


金は持ってないが、何か店長といろんな話すと、知恵が増えるような気がする。


店長の話と友達のサーファの話を合わせて、自分が納得できる意見がもっと


はっきりになった。  やはり、店長のほうの意見が辻褄はもっと合うみたい。


店長は10年以上やってきた。  友達、最近は毎日サーフィンに行くとは言え、


店長の経験と比べて、友達はただ二ヶ月ぐらいだけかな。




   フッィシュボードは初心者とこっちの波の調子にとって、いい選択ですって。


ショートボードならば、乗れる波がもっと少なくなるから、テイクオフを練習する機会が


少ない。  もしテイクオフもうまくやらなかったら、ターンは話すまでもない。


フィッシュボードならば、ヒザまでの小さい波でも乗れるんです。


(ロングボードと違って、小さいボードのテイクオフは練習するのが必要、波の種類も


習わないと。 波のフェースで乗るのがちいさいボードの基本です。


ロングならば、ちいさいうなぎがあれば乗れる、崩れた小さい波でも乗れる。)



   そして、波を乗り越えるため、ショートボードと同じように、下に潜っても大丈夫。  


やはり、それは大事な要素です。




   後は、一人の身長以上の波でも乗れる。 これもいい。


   そして、ボードを制御する時には、猫背はしないほうがいい。





  というか、今日も眠い。  昨日はちょっと眠くて、プールは言ってなかった。


今日もちょっと無理かもしれない。 心臓が止まほど、眠い。  


朝、八時の授業から、午後三時まで。   その間、午後12時から1までしか休んでない。


眠い。  Aさんの気持ちはわかるような気がした。


俺はただ、授業を受けるだけで、もうこんなにくたばってた。


Aさんはきっともっと大変でしたはず。


Aさんは昔、朝八時ぐらい、起きて、準備してから、朝十時半の講義を教えて、


夜、八時まで、ずっと教えてた。  きっと大変だった。 


もっと、彼女の立場から、考えたらよかった。


もっと彼女の気持ちから考えて、もっと休ませたらよかった。


すまない気がする。  もし、できるものなら、本当に


彼女のために、何かをやってあげたい。


彼女のために、何でもやるさ。


今までも、これからも。


俺にとっては、彼女はずっと大切な人です。