何か、客観的に考えれば、タバコを吸うことは、ちょっと意味はないです。


特に他の人にとっては。



  吸っても、昨日のような、酔った状態は経てない・


どうやら、体はもう慣れてきたようです。


でも、ちょっと吸いすぎで、まともに本を読むさえできなくなった。

   タバコを吸うのはただ自分の精神を満足するだけです。


でも、何か、友達と一緒に同じことをやると、認められる気がする。


やらないと、何か認められない気がする。


たった一人になりたくないかもしれない。


そこまで、考える必要があるのか。 というか、言い訳じゃないか。


また、言い訳するんですか。




   精神力が弱い、イコール、タバコやめられないですか。


ただ吸わないだけで、こんなに難しいのか。


「タバコ、もう二度、私の前に現れないでください。」


「私はタバコのことを考えるだけで気持ちが非常に悪くなる。」


「タバコを吸うと、水泳の時、異常が起こします。だから吸わないでください。」


「もう一生、・・・」


俺はそこまで、覚悟して、言えるのか。


もし、言えるなら、きっと他の支えてくれることがあるかもしれない。


俺はそういうことがあるのか。


探せば探せるかもしれない。


答えは、既にこの世界に存在しているかもしれない。


全てはただ分子の移り変わるかもしれない。


もう三年だな。  タバコを吸ってから、今までもう三年だな。


後、五ヵ月後、四年間に経ちます。


最初はなぜ吸い始めるのか。 覚えがある。


でも、今の俺はもうあの時の俺ではないじゃないか。


もし、ここでタバコをやめるなら、


何かの変化を証明することができるはず。


もし、タバコもやめるなら、他のこともその調子で変わるかもしれない。 多分。


今から、やめようか。 




俺は一体何を考えてる。


そういう平穏な気持ちが保持したいかもしれない。


タバコを吸わなくても、平穏になれるかもしれない。





どうして、やめられない。


タバコの存在が忘れられない。 


タバコの姿、タバコの匂い、そして、タバコの煙の触感、


タバコを吸って、脳の調子の変化、そういう変化を耐えて吸うのが面白い。


じゃ、タバコを吸わないで、そういう変化、を感じてはどうですか。


後は、タバコを吸って、気管の調子の変化。  


いい感じとは言えないが、何か、その後思い出すと、懐かしくなる。


そして、もう一度、あの状態に戻りたくなる。


確かに、タバコに関わる思い出は楽しいだけじゃない、タバコを吸って訪れた体の変化は何度も感じました、


吐きそうな気持ちとか立つことさえうまくできないとか、他の人に迷惑をかけるとか


痛みは、時間を経っても、懐かしくなれる。


でも、もうだめだ。


俺たちは、もう分からないと、いけないんだ。


俺は覚悟できるのか。




タバコをやめてから、


それから、何週間も、タバコのない生活をなれるため、


何度もタバコのことを思い出すかもしれない。


タバコのない生活には時間がかかります。


ぼーっとして、タバコのことだけを考えるのもあった。


その時にそういう状態を踏み出して、他のことをやってみるのはどうですか。


タバコがいないと、俺の生活は続けられるか。


俺はできるかな。





タバコを考えなくても大丈夫、その生活を想像してみる。


でも、他の人がタバコを吸ったらどうかな。


見たら、また未練かもしれない。


1が生み出すと、次々の思い出がやってくる。


その前、ずっとそういう考えを拒否しなくて、やりたい放題をやってた。


でももう子供じゃないかもしれない。


そういうもっと他のことを考えないと。


他の人の気持ちから考えて、する。


他の影響を考えてから、する。






その状況は寮の時とはちょっと同じ。


寮に住んだ時に、他の人の気持ちを考えせずに


夜から、朝まで、ずっとうるさくゲームをやってた人がいた。


とたえ、言っても、相手は完全に止められなかった。


ただ音量をちょっと小さくしたけどでも言った時点は本当に全部をやめてほしかった。


音量の大きさは問題じゃなかった。


彼は、他の人の気持ちを考えせず、やってた。


多分、彼は何とか、気づいたが、ただそういう考えを無視するかもしれない。


他の人の気持ちより、自分が楽しいかどうかは一番大切です。


よくあることだ。 よくあることだ。 よくあることだ。





今、俺もそういう、類似な状況と対面している。


「他の人の気持ち」、それを他のことに変えれば、


いろんなことが関わる。「水泳の影響とか」


「体に対しての影響とか」「火事は起こりやすくなるとか」


「約束とか」



タバコをやめるため、他のことを犠牲しないと。


「友達と話しながら、タバコを吸う」

「退屈の時にタバコを吸う」

「もやもやする時にタバコを吸う」







いきなりに、ずっとやり続けていることをやめるには


多分、体にはちょっと慣れないが、


新しい代り物を探せばいいかもしれない。






俺はタバコのために存在するじゃない。


それは断言します。


タバコに関わる記憶は忘れても大丈夫。


その極みを求めた結果、俺は探したいものが見つからなかった。





タバコを吸うときに、俺の精神のエネルギーが補充される気がした。


Aさんと一緒にいる時も、同じ感じがした。




果てにはタバコが待ってる。 だから行ける。


果てにはAさんが待ってる。 だから行ける。






Aさんとタバコはどっちがいいなのか。


もちろんAさんです。


Aさんといても、肺は破壊されられない。


でもタバコを吸ったら、健康を代価として、支払わなきゃならない。


タバコは心肺機能を低下させる。






タバコは目的じゃない。


俺はただ何かを押付けるため、タバコを吸い始めた。


その後、依存症でずっとやめられなかっただけです。




タバコでいくら脳の調子を変化させても、きっと限界がある。



タバコを吸って楽しくないことをちょっと押付ける。


でも吸っても、押付けない時も多くある。


タバコを吸うじゃなくて、他のことをやってみようか。


レースバイクを乗る時は楽しかった。


あの時、自分の過去を全部捨てから、俺とバイクしか存在していない。


異常な加速力を制御して感じるだけで、随分面白くなってた。





ただ楽しく暮らしたいだけです。


今のような穏やかな気持ちがずっと保持すればいいな。


でも、何か、生きている限りに、楽しいことと他のことがやってくる。


俺は、タバコを頼らずに、そういうことから乗り越えるのか。



さてと、どうする。




残りのタバコは全部、捨てた。


戻る道を絶つ。


誰かの言うように、今からやめてみる。