一人でプログを書いた時に友達からの電話が来た。


学校の友達は学校の留年のことで、今日はここに来た。


一時的です。 なぜなら、足りない単位が少ないからです。


だから、あの二人の友達は学校が始まったら、実家からここまで通学にする。



   隣の友達Yの部屋に行った、


友達Yは家賃を払ったが、実家でバイトを見つかったことで通学になった。


三人でいろんな話しました。


この夏休みは何をしていたとか。  学校のエントリーのこととか。


楽しかった。  人としゃべることは嫌いじゃないです。


黒くなったなって友達は私にそう言った。


この夏休み、水泳とか、サーフィンとかよくしました。


自分が黒くなったことは気づかなかった。



   その後、また友達と三人で、一緒に海辺に行った。


友達Xの親父のベンツで行った。  気乗って、またタバコを買った。


友達と話しながら、タバコを吸った。 何か、まあ。 


コンビニの前で、またもう一人の友達(留年同士)と会ってた。 あの人も随分黒くなった。


俺より随分黒くなった。 俺もちょっとびっくりした。 正直、この夏休みの日差しは


確かに、ちょっと強すぎる気がした。


あの人はこの夏休み、よくサーフィンしてるって。 あの人は一万元のボートまで買った。


タバコを吸いながら、話をした。 あの人は最近もサバイバルのゲームにはまってるらしい。


その後、あの人と別れて、三人で海辺へ


三人で堤防の上にサーフィンをしている人を見ながら、いろんな話をした。


卒業したら、どうするとか、他の友達たちは今がどうなってるとか。




   日差しは相変わらず強かった。   その後、学校に行って、


俺が留年のことについて、学校に金を払った。  4万元ぐらいかな。


何か、それなりの努力しないと、ちょっとすまない気がする。




   その後、三人でしゃぶしゃぶに行った。 


友達Xは実家で兄の息子を世話してる。  友達Yは実家の近くのスーパーでバイトしてる。


一杯話して一杯食べた。


楽しかった。 はやり、気にしてくる友達がいることはなかなか悪くないです。


こんな俺もよければいくらてもみてくれ。


友達がいて、その世界がまだ動いてることを気づいた。 


俺の世界はまだ止まっていない。 そして、この世界もまだ止まっていない。


何かがあっても、この世界は誰も構わずにそのまま変わっていくはず。これまでも、そして、これからも。


どんな視点でこの世界を見るのは自分次第です。


悲しく一日過ごしても一日、楽しく一日を過ごしても一日って感じかな。


どんな気持ちで過ごしても、この世界を動かせるルールはただ一つかもしれない。


そのルールを従って宇宙は動いている。ルールはずっとそのまま、変わらないかもしれない。


だったら、楽しく過ごせばいいじゃないか。


この世界のルールを拒否じゃなく、この世界のルールを認め、従って過ごせばいいじゃないか。


運命という物は存在してるかもしれない。


自由意識など幻想すぎるかもしれない。


すべての結果には必ずそれなりの理由があるはず。


まるでドミノ倒しみたいな。  


一つ時間点は一つの事件しか起こらない。


未来に対して理想がいくつかあっても、時間に経ったら、一つだけの選択を選ぶしかない。


一つの事件は次の事件の原因となる。


そして、過去と未来はそれできちんと繋がっている。


いわゆる運命です。 


過去に起こったことはいくら悔やんでも、悩んでも、もう変えることができない。


今を大切にするしかない。


何か、話がちょっと外れた。まあ。




  その後、ベンツを運転してる友達Xはちょっと有名なシュークリームを買いたいので(お土産)、


車で隣の隣の町に行った。  車の後ろに座って俺は、街道の景色を見て、


懐かしく感じました。 俺も、何ヶ月も、バイクでその道を通っていなかった。




  店の詳しく場所は知らないので、夜市の中に入って、人を聞いて、


正しい位置が分かってた。  あのところに行って、俺は買ってなかったが試食した。 


悪くない味です。 




  そして、学校にある町に戻るため、高速道路を通じて返った。


俺が高速道路の入り口を案内してあげた。  半年ほど前、よく


自分が車を運転して、Aさんといろんなところへ遊びに行った。


あの時は楽しかった。




  帰り道に、Aさんと一緒にいた時のいろいろを思い出した。


高速道路の夜景を見ながら、俺はAさんのことを想ってた。


景色をみながら、彼女と楽しく過ごしていたいろいろなことを思い出した。


この懐かしい道で。 



  学校の近くにアパートに帰って、友達が部屋のものをまとめて、


そして、実家に帰った。 



プールに行った後、三年ぶりの友達が電話をかけてくれた。


あの人、三前、学校に退学された。 何か本当に久しぶりだな。





  後はネットで卒業した大学のクラスメートと話した。


俺の資格の試験について頑張って、禁煙も頑張ってっていてくれた。


期待してくれる人がいるんだ。 ちょっと嬉しかった。 頑張らないとな。


今日は楽しかった。


俺は一人じゃないんだ、ふとそう感じました。