心肺率100超えると疑似タバコを吸う状態が感じる。


  1500メートルならば、多分、500メートルを越えた後。


  最近、力を出しても、体には異常なし。  


  それで、もっと、臨界値に近づくことができるう。


  近づくより、試すのほうがもっと適切かもしれない。


  力が出せばいい。




  最近の生活、ちょっと、水泳と寝るしかない。


  でもよく寝た。


  筋肉は別に悲鳴してないけど。


  何か、だるい。


  プールに行ってきます。




  今日の1500メートル、


  注意すべきテックは


  I、手の落下の点、(体の中心点と肩の間の上。 肩の上でもいいけど、やはり、前のほうが気に入ります。)


  II、水を飲まないように、換気するとき、注意します。  もし、水飲まないと、多分


   リズムが保持するかもしれない。 安定なペースで完走するかもしれない。


  III、漕ぐとき、一回に、胸の前はやく40パーセント、過ぎたら、70パーセントで水の中から脱出。


   ところで、先日、右手の中指と薬指はちょっと臨界値に経って、つってたらしい。


   いつかなれるさ、ウォーミングの時に注意すればいいです。


  今日の注意すべきことは、一応以上三点でいいかな。

 

   多すぎだったら、混乱するかもしれないから。


  一日、ちょっとだけ注意すれば、いずれ、たくさんテックが反射神経に移るんです。


  その時、また新しいテックを根幹に根ざします。


  その理論は正しいかどうかは試してみるしかない。


 

  

  冬になったら、どうなるか分からないが


  今漕げる日々を大切にしたい。


  言い換えれば、水泳は俺にとってある程度、タバコをやめる薬です。