どうして、ちゃんと区切ってる文字が好きですか。


多分、区切ってた文字の意味は、ピアノの音みたいな、一つ、一つの音が区切られてるみたいな感じ。


文章を読むとき、何か、音楽を聞くみたいな感じがする。


文章、一番小さいな単位は「字」と思いません。 一つの「意味」だと思います。


たとえば、「CAKE」の場合には、「C」「A」「K」「E」、四つの音符じゃなくて

「CAKE」一つの音符だけです。


日本語の場合に「破壊」は「破」と「壊」、二つの音符と思いません。

「破壊」一つの音符だと思います。



その感覚で文章を読めば、多分、音楽みたいな感覚が感じられるかもしれない。




「日本語」と「英語」、ローマ字系「フランス語」「ドイツ語」「イタリア語」


其の中には、日本語が「漢字」「ひらがな」「カタカナ」に区切られている。


「漢字」の読み方は、何か、魅力がある。その点には英語より面白い。



今の俺にとっては、言語は、字と声だけあればいい。 

他のものを入れたら、客観的な考え方が影響されるんです。

図ならば、記憶には、多分もう入ってます。 でも、例外もある。



字が人の行為を影響することに対して、不思議だと思います。

魔法みたいな。

場合によって、心も動揺されるんです。 


場合によって、字の意味は人の心を殺すほど、生かすほど、動揺されるんです。


特に、周りの人に関する情報。