日本語を習う理由、あの時は、Aさんの考えをもっと分かるようになるため。
そして、自分の考えをAさんが分かるようにいえるため。
あの時はAさんしか考えていなかった。
というか、腹減った。
食べるにはいろんな方法があります。
I、自分で食べ物を植えるとか、飼うとか。
II、金で、店に材料を買って、自分で料理する
III、金を払って、料理した食べ物を買う。
IV、おごってもらう。(つまり、他人が金を払うこと)
V、過激すぎで省略する
II、III、IVの場合には「金」が必要です。
たまに、金が多すぎるとき、贅沢になる。
人はいつも、失った後、持ってたものの大切さを知り始める。
金をもらうため、働く必要がある。
仕事を探すには、大学の卒業証明と資格は何とか役に立つ
今、俺は単位をちゃんと取って、卒業することを目指します。
資格も、なんとか、準備する。
そうしなきゃ、未来は食べることさえできない恐れがあります。
人は食べないと、死にます。 他の人に頼ることは俺にとってちょっと無理です。
俺は自分の力で生きていきたい。
自分のことさえ、守られなかったら、他の人を守れる訳がないかもしれない。
だから、大切なことを守るため、やるしかない。
皆が進んで行ってます。 Aさんも進んで行ってます。
俺はここで止まりたくない。
水泳の時も同じです。
誰だとしても、水泳の時、最後の時間差はすべてです。
もっと速く泳げるとため、訓練するしかない。