今日は、夜プールに行ったとき、途中ちょっと意外が起こった。

俺はまたカギを落としました。  なぜなら、自分は穴があるズボンを穿いてたから。

俺は、何か、本当に、失うという痛みとかを強く感じなんと変わらないバカだね。

これから注意します。



   幸いなことは、カギはその後、見つけた。

 


   明日は、まず、その穴を修復すること。

  後は、自分なんか、ちょっと、たまに、生活が忘れっぽい、自分で認めるのはちょっと難しいが

過去の歴史を考えてみれば、財布、カギ、宿題、何とも忘れたことある。 災害は忘れた時にやってくる。

だから、そんな自分の知って、忘れ帳とか、しなければならないことを書いておく。

  

   Aさんの習慣を思い出した。 Aさんは忘れないように、予定をボールペンで左の手に書いておく

習慣がある。  何か、たまに、自分とAさんはどこか似てるって感じたことも何度もある。 

でも、似てない分もある。



   それでは、本題に入ります。


   今日は落としたカギを探すため、ちょっと時間をかかってた。 終業時間を考えて、

今日は自由形1500メートルクラスをやめて、初めて800メートルクラスを試してみた。

面白かった。  なぜなら、1500メートルより、スピード感がたっぷり、あんまり

ペースを注意しなくてもいい。  


   800クラスメートル、初めての成績は25分34秒。 

   もっと速く泳げるはず、なぜなら、最初の200メートルは1500メートルを泳ぐか

どうかを考えて、1500メートルのペースで進んでたから。  500までは

ちょっと体の調子が変化するかどうか、ちょっと気になって、スピードがちょっと低くした。


(ふと、1500メートルクラスの世界記録14分34秒のことを思い出した。 何か

そのすごさが段々分かってきた。 俺ははじめてだけど、800メートルクラスを泳いでも、

25分がかかります。  プロは何と、15分ぐらいで1500を全部完走する。

さすが、プロはプロだ。 きっと、毎日、すごいな量を泳いできた。

泳ぎ方にも、きっともう完璧の領域に入ったはず。  でも何とか、こんな成績を出せるする

ための体力が段々わかるようになった、手のリズムは多分平均2秒ぐらいに2回以上を漕がなければならん。

最後の100メートルに一秒2回ぐらいのスピードも大事です。そして、漕ぐ路線の大事です。 どっちの路線が一番速くて楽に泳げるとか、そういうこと。)



   最初の400メートルはちょっとペースを下がっていった。 50%ぐらい、なぜなら、

最初力を出しすぎると、何か胸の調子が異常になることをちょっと気になって、

ペースを低くしたが、今日の体の調子が異常なし。  多分、体が段々なれてきてるらしい。



  500メートルの時、迷わず、75%以上を出した。 700メートルのとき、85%を出した。

最後の50は90%を出した。  本当、楽しかった。



   泳ぐときは、前のテックを復習してから、新しいテックを考えます。 どうやって

もっと速くなるとか、どうやって、もっと楽に泳げるとか。


   以下はクロールについて、考えてたこと。


   I、まずは、ロール運動するとき、体の左と右のバランスをもっとよく取ったら、

    多分、もっと速くなる。


   II、同じことは、手が前に移動したときはなるべくリラックスすること。 

     力を全力出すときは、漕ぐだけ。 


     何か、水を漕ぐのが好き。 困ったことに好き。

     なぜなら、漕ぐのとき、手の空しさが消える。


   III、今日はもっと速くの両手の漕ぎ方を発見した。

     それは、「高速モード」で呼ぼうか。

     「高速モード」の時、足の力をあんまり使わなくても、ろくに鎮めない。

     「高速モード」両手は、前の時、もっと近い。 

      そうすれば、漕ぐときは急がないと、バランスが失う。

      だから、高速モードには速く漕ぐしかない。

      何か、「高速モード」がちょっと好きになった。

      今度はもっと試してみたい。



      何か、水泳は本とか映像とかを見るだけでも、ちょっと訳がわからない。

   自分のものにしたいなら、ちょっと試して、その感覚を体で覚えるしかないかもしれない。

   何か、日本語の会話の同じかもしれない。 いくら見ても、話さないと

   言うときは噛むですね。  ちゃんと考えて言って、それは大事かもしれない。

   水泳の練習と同じことかも。

   Aさんがよく言ったこと「ちゃんと、学生に考えさせて言うこと」、何か

   Aさんはいつも、学生が考えてるとき、いつも、ちゃんと待って、学生を言わせる。

   Aさんは答えを知っても、ちゃんと待って言わせる。

   何か、立派な先生じゃないか。  すばらしいだと思います。

   確かに、そういうテックは、学生に役に立つ。

   学生がもっと成長できる。

   言語教師の場合には

   何か「言わせる」の大切さを感じた。 自分が知ってもいわせること。

   それがAさんから習ったこと。




   水泳の話題に戻る。


   多分、1500メートルクラスが泳げるだから、今日は初めて800メートルを試したときは

安心で泳いだ。  ペースアップの時も、もっと前から、スピードを増えた。 なぜなら、

この前、1500メートルクラスを泳いだとき、自分の体の限界は一応しってます。

どんな時に、ペースアップでも最後まで泳ぎ遂げること。



   何か、泳ぐとき、足の時はリズムによって、休息しても構わないが、

いい成績を出すため、手は平均のスピードで漕いだほうがいい。

そういっても、達成するには訓練を通じて、相対の体力が必要です。

何か、今日は泳いだ、筋肉は全然疲れてない、逆に、体が軽くなった気がする。




    ヘビースモーカーだったかもしれないが(元々は三日に20本、大切な事を失った後一日に20本を四ヶ月間ぐらい続いた。)、最近、タバコを吸うよりもっと面白いことが発見した。

    1500メートルとか、800メートルクラスとか、最後のペースアップ、何か

その感じが悪くないです。   ペースアップことで、換気のリズムが速くなった。

その感じはタバコを吸うより面白い。  体全部の細胞を使って、全力を尽くして

何か、生きてる感じがたっぷり。 


    そういえば、タバコをやめて、もう十一日経ちました。 これからも頑張る。

実は、今日カギが落とした瞬間(最後は見つけた)、精神がちょっと乱され、

焦ってて、タバコが突然吸いたくなった。幸い、最後は鎮めた。本当に、一念の差です。

簡単でも困難でもあり。

     

    何か、何を失ってる瞬間、精神には一つ線がある。 左は冷静して、この事件を客観的に考えて処理すること。 右は、焦ってて、悔しくて死にたくなる。  自分がどっちにするか、それは本当に

一念の差だけです。  簡単でも困難でもあり。   予防するには、事件が起こす前に、ちゃんと

心理の建設をすることのは大切です。  もう何も気にしなかったら、きっと何が起こっても

冷静に処理できる。  とりあえず、今、そばにいることを大切にするのは大切です。

いつか、分かれることは知らないですから。 人生は無常です。 今を大切にするしかない。



   

    1500メートル、800メートル、400メートル、200メートル、100メートル、50メートル。


    長距離は練習するとき、25メートルを一回に換気することを目指してみれば。 

    成績にいいかもれない。



  どこか聞いたことある「練習の量を無謀に増やすより、安定な量で毎日、維持して練習した

  ほうがもっといいかもしれない。」

泳ぐとき、体の疲れさは全然に気にしない。 一番気になるのはやはり、突然

胸の中が痛くなることです。 前は何かまた

1体は慣れないせいか、それとも

2自分の限界はあんまりしってないから

3泳ぐ前の体操ちゃんとしてないのか

4体は水の温度にまだ慣れてないのか

5泳ぐ前に食べすぎるとか

たまに、そういう状況が起きます。


   そういうことを防ぐ前

   今日は、泳ぐ6時間前の食事の量はちゃんと制御した。

   70%だけ食べる。 

   これからも、そうしよう。

   一杯、食べるより、もっと長く速く泳ぐことが好き。



   今日は800メートルを泳いだ後、何か、1500メートルの特訓することに考えてみた。

もし、もっと、そのペースを慣れたいなら、3000メートルをあるリズムに従って泳げば、

きっと1500メートルを泳ぐときがもっと速く泳げるはず。 体の限界がアップしたからです。



   どうして、今日は800メートルを泳ぐことになったんですか。 まさに縁です。

もし、カギが一度落としなかったら(最後は見つけた)、多分、今日は800メートルを泳がない。

800メートルを泳いだことで、いろんなことを体験して考えてみました。


   何か400メートルも泳ぎたくなった。


   なんという、災いを転じれば福となすということか。



   力が出せることは本当に幸せなことです。

   力を出して推進力になることは本当に楽しいです。



   ところで、今日の月は丸くて明るかった。

   触りたいほど、きれいでした。