こんなに、眠くても、疲れても、できるんじゃ。



  今日は、十二時間ぶりに、夜はまた、プールに行ってきました。


夜七時ぐらいから、九時まで、プールにいた。 


プールは鉄道のそばにある。 月は三日月です。


体操をしてから、水に入って、クロールで、休息なしに1000メートルを泳いだ。


今回は37分をかかりました。  十二時前に、約4分、進歩した。 




  実は、プールに行く前に、体の筋肉が悲鳴してた。 そして、ちょっと眠かった。


それを構わずに、プールに行って、泳いだ。


実は、泳ぎ始まると、筋肉の悲鳴とか、眠きとか、何かちょっとだけ消えちゃったみたい。


今朝も、悲鳴してた筋肉を持っていて、水泳に行った。 


今朝の水は冷たかったが、100メートル以上泳いだら、段々慣れていくんです。


何か、精神に怖さはちょっと構わないです。 俺が気になることは、


ただ、計算せず、体の限界を越えて、意識が失うことだけです。


それを防ぐために、毎日、ちゃんと記録してます。


自分の体の限界を知るのは大切だと思う。


どうして、大切なのか。 多分死にたくないだろう。


どうして、死にたくないのか。 多分またAさんと会いたいだろう。


どうして、Aさんと会いたいだろう。 多分許されたいかもしれない。


もし許されなかったらどうする。 多分、できるだけに、何かをして、罪を償うんです。


好きにしろ。


そのつもりです。







ところで、今日は、クロールで1000メートルを泳いだ後、平泳ぎを練習した。


25メートル>50メートル>100メートル


平泳ぎで1100メートルを泳いだ。 段々、そのリズムが掴んだようです。


昨日は、なぜ、25メートルだけで、随分疲れるのか。


多分、早すぎと思います。


今日はそのリズムを掴んで、ロースピードモードで泳いだ。


確かに、平泳ぎのリズムを下がれば、クロールより、力があまりかからないんです。




最後はクロールで200メートルを泳いで帰りました。





何か、今日は一応嬉しかったかな。 


なぜなら、平泳ぎの感覚が掴んでいたようです。 リズムを下がっても、泳げるんです。


ポイントは手の動きが終わった後から、両足を蹴ってから、寄るんです(もっと適切な日本語があるかな、もしAさんがいてくれればよかった)。 その感覚を言葉で覚えるだけじゃなくて、実際に試して、成功した感覚を覚えることがもっと大切だと思います。  想像と実際にやるときの感覚は、多分、ちょっと違うかな。

だから、実際にやってみるのは大事だと思います。 







   ところで、今朝、クロールで1000メートル泳いだとき、腹のほうがちょっと瞬間的に痛くなった。

あのところは、先日、サーフィンするとき(過去形のほうがいいかな)、ボートに打たれたところです。 ちょっとアオヂができた。今日は、そのところは痛くないです。 多分少しずつ、直れてきます。 よかった。


   

   何か、今はタバコをやめることが本当によかったと思う。  クロールを昨日と同じの量を練習しても、

自信があって、泳げるんです。  今は、もうタバコという、毒をやめたから。 もっと速く泳げたいな。

昨日より、もっと強くなることは本当に楽しみですね。


   

   正直、水泳を始めることは、楽しさを求めるというより、安定してない心を鎮めるんです。


  

   長く泳ぐときは、ちゃんと、力を貯まって、体の状態をして、リズムとスピードを御製することかもしれない。  最初はゆっくりで、最後に近づくときは、全力で尽くすのか。 それは基本の考えですが、もっと練習をして、もっと自分の体の状況をして、状況によって、リズムを変えることも大切です。 

限界を超えせずに、リズムを変えることです。  一番いいリズムは多分、限界まで、ぎりぎりで、ゴールに着くことかもしれない。  理論は所詮、理論だ。 自分で考えで、実験して、他の人の意見を聞いて、

一番真実に近い理論を採用するのが科学的に適切な方法かもしれない。



今日は、千メートルのクロールに、最後の25メートル、全力を尽くしたことが楽しかった。



    そして、疲れさによると、今日の筋肉の悲鳴さを考えて、泳げないと思ったけど、

実際に泳げば、なかなか行けるんです。 


    その体の痛さを持って、泳ぐことを続けるのは、何か、嫌いじゃないです。 いつか慣れるさ。

多分。


    筋肉の疲れさは、運動した後、「乳酸」ということが作られていることで、疲れさを感じられるんです。  その乳酸を下げるため、運動後の体操とか、湯で拭く?こととか、が効くかもしれない。

マッサージをすることも「乳酸」を下げることができるようです。  別に傷ではないと思います。

「乳酸」がちょっとだけで貯まってた状態でも、運動ができると思います。




    そして、何か、プールには、すげぇなやつがいる。 朝六時ぐらいから出現、夜10まで、プールに

いる、仕事してる人がいるんです。  つまり、仕事してない時間は、毎日八時間だけです

他の16時間には全部、プールにいるようです。 何かすげぇな。  朝六時ぐらい、きっと現れる人です。

俺は学ぶべし、かもしれない。 何か、俺、最近ちょっと、たまに、学校は遅刻するんです。

  



   今後の練習計画をちょっと考えてみようか。


  1、クロールで1000メートルを泳ぐことは、もう少し、毎回続けるんです。体の状態によって、距離を増や           すんです。


  2、平泳ぎの感覚を保持するんです。 そしていろんなリズムを試してみたい。 毎回はたまに500か1000か泳いでみようかな。  朝は、たまに、日差しが段々強くなるから、ちょっと無理かも、夜にしようかな。


  平泳ぎには、バランスを保持することが大切です。 左と右のバランスを取るのが必要です。

  


  何か、この前、ちょっと平泳ぎがあんまり好きではなかったが、最近何か、試して習って

できるときは、何か、抑えられない喜びが湧き出すようです。


  平泳ぎは、バタフライへの、必要なステップかもしれない。 

  そのバランスを練習することですかな。


  3、クロールの左から換気することを慣れるんです。



  

  以上のことを慣れれば、次の段階に進む



  1、背泳ぎ、漕ぎ方をもっと正確的に。


  2、バタフライ(独学を拘らずに、元水泳部隊長の友達に聞いてもいいです。 その前に、できるだけに

、資料とか、実際の試験とかをしてみよう。)



   順序を従って進むことが大切だと思います。 たまに、壁が現れるときに

まずは、できることを成し遂げて、そして、もう一度、その壁に挑む。 

できなかったら、もっと、資料を集めって、プロに聞いて、基本の体力を貯めて

きっと、いつか、できるはずです。

焦るじゃなくて、冷静に考えて、前に進めるといいだと思います。

まずは、できることから、するんです。  手に掴むことからするんです。

順序に従って、少しずつ核心に近づくんです。

希望を持って、いつかできることを信じ、できるだけに努力すること。

それは生き方のひとつかもしれない。

たまに、止まって、リラックスすることも大事だと思います。

「真実」と「生活」 

 


  突然、あの隊長が話したことが思い出した。 彼の高校の思い出です。

「練習すぎで、手を上げられない時もある」、今は何か、それを実際に体験してた。

正直、今日の夜、水泳に行く前に、まさにこの状態でした。

でも何か、水泳した後、その筋肉の悲鳴がちょっと消えるんです。

人の体は、本当に慣れるもんだね。  環境は限界を越えなかったら、体は

できるだけに、何かをして、体になれるようにするんです。

その間は、多分、何か、俺が知らない自然な化学元素を散布していたんだろう。

体をなれるため、散布するんです。 薬を飲むと同じのように。

体が極限な状態でも、自然な薬のような物質が出てくるようです。 


   けどな、薬は、所詮、薬だ。 神になるわけがないかもしれない。

だから、ちょっと、体の限界を知ることが大切です。

これは何度も言った。 繰り返すのは、強調するためです。



  とにかく、WELL DONE IS BETTER THAN WELL SAIDが

その前にちゃんと考えて計画することも大事だと思います。

無謀な行動はたまに、不幸を招くかもしれない。


 

   ずっと考えて、動かないことじゃなくて、

たまににも、ちょっとだけで、考えて調べて行動してもいいだと思います。



  いくらなんでも素敵な理論だとしても、もし成績、実際の結果が出せないと、認められないかもしれない。

注意する必要がある。


   行動しないと、何も変わらないのか。 とりあえず、やってみますかな。