もっとAさんの授業で勉強したい。 今はこんな思いが急に湧いてる。
もっとAさんの話を聞きたい。 もっと上手く話せたい。
もっと自分の考えを日本語で伝えたい。 昨日よりもっと知りたい。
読むより、聞くのは「アクセント」も習えるし、知った単語も復習ができる。
「声から、意味へ。」、その理解の順序が懐かしい。
Aさんの授業で、もし分からない言葉が現れたら、Aさんはすぐ説明するんだ。
独学は、いつも、声がない単語を見て、分からなかったら、辞書で調べる。
それより、Aさんの授業が好きです。 好きで好きでたまらない。
Aさんと会話する時も懐かしい。
自分が言いたいことを一所懸命に、知ってる単語から、探し出して、言う前に再構築する。
たまに、しってると思っていた単語は、Aさんが分からないときがある。
なぜなら、アクセントとか、文法の使い方が間違っていたからです。
それを考えて、もっと自然にする。
Aさんもたまに自分の使い方について、訂正してくれた。
「台北に行くのバス」じゃなくて「「台北に行くバス」です
知ってるとはいえ、たまに、会話する時は忘れてしまう。
そのとき、訂正してくれる人が大切です。
話したいことは、文法だけを従って、構築することはたまに、日本人にとっては理解不能です。
「鎖」の話が思い出した。 あの時、Aさんは呆然していた。
それを防ぐため、なるべく、自然な会話と自然な文章を読むことが大切です。
言語ははやり、環境のものだね。
「雷が鳴る」「鳥肌が立つ」
「雷が出る」じゃなくて雷が「鳴る」です。
もし、ただ、「雷」の単語を知るだけで。 「雷が鳴る」という状況が自然に伝えられない。
だから、文章を読むと人の話を聞くのが大切です。
その範囲は「X」と呼ぶ
「X」は単語と文法をわかっても、勉強になりません。
「X」の能力を上達するため、本を読むと人の話を聞くしかない。
Aさんはいつも、ちゃんと、相手の話を聞く。 もし、自分が考えていたら、彼女も絶対待っていた。