$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2268.jpg


ウォーキング途中

ちょっとだけ

歩くルートを変えて


氏神さまにお参りの前に

小学校(母校)を眺められる道を通って来た。


その続きのせいか?

家に着き

ごくちいさな猫額庭の

伸びに伸びた

オリーブを見上げて

思わずポロリ

眼から汗。


ハハハ…

$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2266.jpg

30cmくらいの

苗木だったのに

大きくなって

秋には実も

いっぱいつくまでに成った。



まだいついつと

全く

決まってはいないけど

住み慣れたこの家を

離れることになると思う。


そんなことを

この前に書いていた記事が

すっかり消えてしまい


何?

時期尚早?

UPすべきではない?


などと思ったのに

この一文字を選んでしまって

やっぱり今朝見た

オリーブの樹のことを想い出して

こんな風に書いている。



結構のんきに構えていて

ほんの少しだけ

焦ってみようと

ちょうど思ったこともあったので…


あ、

でも

元気ですよ。


次の展開

その次の目標に

つながっていると

想ってるんで…



『感じる書』アーティスト  こきゅう

$呼穹ノオト cokyu note-IMAG1932.jpg



『感じる書』
をアナタの元へ。

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/
大阪は雨

首都圏も雪で

お天気でも

今日は大変想い出に残る

成人の日になったんでしょうね。



ああ遠い昔の出来事…

石川呼穹です。


思い出せる限りのことを

振り返ってみると…


親にとったらわたしは

長女ですし

わたしも遠慮することもなく

当然のように

振り袖を仕立ててもらいました。


その時

心斎橋の輸入雑貨屋さんで

バーゲン中だけ

お手伝いしていたんです。



朝イチ着付してもらって

式に出て

写真館に行って撮影し

家帰ってすぐに脱いで

バイトに向かったこと

ハッキリと覚えてます。



中学時代の友人とは

高校~大学に行ってから

まったく付き合いが続いてなくって

たまたま

その前にちょこっと会った子と

会場でだけ一緒に居てもらって

ハイさよなら!みたいな感じで。



バイトが終わってから

夜は

多分大学の先輩に

祝ってもらってたなー


そう、先輩方ってほぼ男の人だったんで

しかも男子寮の1フロアで

大阪に残る

新成人の同期の男子とともに。


あっちこっちの部屋オープンにして…



当時女の子の同期の子は

みんな地元に帰郷してたし。



ただ何かの名目で

飲むのに集まるから

知った人も知らん人とも

とにかく飲みまくってたなー



鍛えられてたわー(爆)


というか

基本的な部分(そりゃ間違いなく女子なんで)以外は

あんまり女子っぽく扱われてなくって(笑)


頼りなさげな同期の男子より

後輩として

いろんな意味で

度胸があったみたいで

こんな言い方はどうかと思うけど

「女のくせに話が分かるやつだ」と(笑)


どんな話?

ん?

わからんな。



まあまあ

大昔の話ですよ(笑)



だから当時はそんな意味で

結構可愛がられていたと思う。



わたしかなり

男前だったのかも?(笑)




だけどね

それはね

きっと女の子の部分を

恥ずかしくて

隠していたんだと思う。


照れ屋さんだったから(爆)


だから

裏のわたしは

結構なオトメだったのかも!?(自分で言うかー)


そして

隠していた!なんて思ってるのは

わたしだけで

実はだだ漏れだったのが

オチです。




そんな時代の話

当時の先輩方と

再会してみたいわーって。


今だから思うなー



だって

すっかり成人の日を迎えるような

子どもさんのお父さんだったり

するんでしょうから

会ってみたいものです。




$呼穹ノオト cokyu note





そんな時から

結構好き勝手に

動いてたんよな。
(◯動かせてもらっていた)

わたし。


何が言いたいかというと

つまるところ

行き着く先は

やっぱり

両親に

感謝!です。


無理矢理

きれいに

まとめてみましたー(爆)


$呼穹ノオト cokyu note-IMAG1860.jpg

うひひ。隠してたつもりー(笑)



『感じる書』アーティスト こきゅう




$呼穹ノオト cokyu note



『感じる書』
をアナタの元へ。

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/
$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2157.jpg


もう

種は

とっくに蒔いているのだよ。



わかっとるん?


$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2156-1-1.jpg




「巳」の年

のりある年

と書いた

今年の年賀状。


2013年暮れには

実りある

一年だったと

思えたらいいなと

そうふと想って

年明けてから筆を取ってみたのですが。




『感じる書』アーティスト  こきゅう

$呼穹ノオト cokyu note

『感じる書』
をアナタの元へ。

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/
好きだー!!(笑)


コレ以外も!!!



脇目も振らずに

gashi-gashi

歩く時に

最適。



$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2242.jpg


年始めに

たくさん書いた

カードを持って行った。


昨日のお相手であった

彼女

是非どうぞ!と引いてもらいたくて。




引き当てたものを

どう感じるかは

もちろん自由で

お任せなんだけど

今回はね

なんだか

これ

わたしへの一文字?

と思ってしまう。


…というか

思うことにした(笑)




昨日わたしに

話してくれたことは

彼女が

プロのカウンセラーさんだから
(お仕事として会ってもらっていたわけでもないし)

という範疇を超えて

わたしにとって

今ハッキリと

言葉にして

聞いておきたかったことだった。



だから

その後に

出てきたこのカード…




「どうなりたいの?」


って

尋ねられてる。


のだと思った。




もちろん

これは

彼女が引いたものなので

彼女も彼女なりに

感じてくれているはずだけど

今回は

受け取ってもらった

のではなく

すっかり自分の書いたカードに

与えられました。







『感じる書』アーティスト  こきゅう


$呼穹ノオト cokyu note-120314_1255~02.jpg


『感じる書』
をアナタの元へ。

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/
$呼穹ノオト cokyu note


いっぱい

Lineで

聞いてくれて

ありがとう。



長いランチ&カフェを

共にしてくれて

ありがとう。



思わず微笑んでしまうような

オトメで昭和チックな

明るいコメントを

ありがとう。



大事な

イメージングを

シェアしてくれて

ありがとう。



屋久島の

リベンジの約束を

ありがとう。



過酷なレースに

「挑戦したい!」と

こっちまで刺激もらえたこと

話してくれて

ありがとう。




毎朝ほっこり

おいしい柚子茶タイムを

ありがとう。




毎度たくさんの

いいね!を

ありがとう。




「ほんとは毎月会っていたいよね」と

わたしの分まで

妄想(笑)してくれて

ありがとう。




2回しか会ってないのに

マブダチって

感覚を(笑)

ありがとう

(&今夜はガッツリよろしく!)




だまっていても

見守っていてくれて

ありがとう。




いつも気まぐれに送る

メッセージ。

付き合ってくれて

ありがとう。




and more …


励まされてます。




そんな

今日この頃。



つながってくださって
ありがとうございます。



『感じる書』アーティスト こきゅう


$呼穹ノオト cokyu note




『感じる書』
をアナタの元へ。

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/
$呼穹ノオト cokyu note

「反応するの」



ってどうして?


って思って

あるFBのシェアから

ブログへのリンクをクリックした昨夜。


『人と関わりすぎる書道家』(笑)

アーティストとしての活動が

マイペースすぎる

石川呼穹です。

$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2168.jpg


この人の独り言

読んで

ホローリ。


わたしも小鳥を飼ってたし。


手の中で

弱って

最期を迎えたこともあるから。



冷たく

固くなっていく感覚

忘れてないもん。


$呼穹ノオト cokyu note

これは

友人の妹ちゃんが結婚するので

当時プレゼントしたもの。


雛が育って

巣立つころのイメージ。

まだあどけないんだけど

親元から旅立つ。


だから

新しい門出にと

贈ったのです。

$呼穹ノオト cokyu note

ふと

思い出すようにブログに

アップしてみたら

彼女(前出あっこちゃん)の

心の琴線に

そっと触れたみたいで…

呼穹ノオト cokyu note


わたしには

一体

何が出来るのだろう?



などと

歩いていてぼーっと

考えていたこともあって

わたしの書を目にして

こんな風に

感じてもらうことも

その1つなんだなって…

呼穹ノオト cokyu note

真夜中

眠かったんだけど

いろいろと

その人なりに

感じてもらえてることがわかって

ちょっとうれしく

眠りに就きました。

呼穹ノオト cokyu note

今年は秋までに

個展をしたいと思っているんですが

新しい作品には

イメージも

テーマすら固まってなくて

まだ着手出来ていない。

呼穹ノオト cokyu note

今はまだ

暫し

冬眠中ってところか?



いろいろと

整えて

呼穹ノオト cokyu note

湧き上がってくる何かを

感じた時

それをぶつけたいなって。


感謝と感性を大切に

わがままに

わたしのまんまを。


今朝は

そんなことを

青い空見ながら

想っていたのでした。



『感じる書』アーティスト  こきゅう

$呼穹ノオト cokyu note


『感じる書』
をアナタの元へ。

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/
$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2214.jpg


気持ちが

動き出しているのに

現実をあらためて

直視してみたとき

ちょっとその勢い


一歩後退。



だけど

一回しかない今。



なら


そう思えば


大丈夫でしょ。




『一』から。


『感じる書』アーティスト  こきゅう


昨日が『千』
今日は『一』
たまたまなのですよ(笑)


『感じる書』
をアナタの元へ。

$呼穹ノオト cokyu note

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/






$呼穹ノオト cokyu note


お昼ごはん。

昨日のスープの残り(今日は酢は入れず)に

唐辛子を更に加え(!)

クッパ風にしてみた。



これまた残りご飯で

ガツンといっちゃって

スープの野菜と共に

わたしの胃は満たされまくった。



朝は朝で

まるでワッフルのように?焼いた

パンケーキ。

$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2210.jpg


で、問題?は

夜ごはん…

ジャンキーな組み合わせすぎて

ココでは言えないし(笑)

画像も当然無し。


とってもとっても

炭水化物ったので

朝の半分弱ほど

星見ながら

夜も歩きましたとさ!



そのお蔭で

ぐっすり眠れそうな予感。


思いがけない

副産物的結果論。


以上


ということで

おやすみなさい。


『感じる書』アーティスト  こきゅう
     
っちゅうか
    若干胃が痛いんですけど…(汗)





アナタの想いをイメージして書き上げ、 お届けいたします。

アナタの好きな文字や
想い描くイメージから
わたくし石川呼穹が書く
『感じる書』
をアナタの元へ。

書体や大きさ~額装まで
様々なオーダーにお応えします。
$呼穹ノオト cokyu note

ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/

「お昼代」とか「お茶代」

「ガソリン代」でもなく…


$呼穹ノオト cokyu note-IMAG2195.jpg




昨日は

月一回の父の通院日。

先月は旅行中で

送り迎え出来ず終いでした。


なので

今月は忘れずに…というか

特に予定もなく

送り迎えをしたのですが

お役目を終え

父が車を降りる時に

ダッシュッボードに

ポンと置いた千円札。


こういうのは当たり前だから

要らないと

わたしは頑なに言うだろうと

今までしなかったらしい。


往きの車内で

「今日はどこかで寄って待っててくれるのか?」

って聞くので

「今日は家に一旦帰るよ」と

わたしが答えたからか

その千円を置く時に

「タクシー代」と言う父。


強固に返すのも申し訳ないけど


この歳になっても親から

お駄賃頂いてるわたしって…

渡す側の父って…

いつまで経っても父娘。


でもさ

先月かかったタクシー代は

千円じゃ済まなかったよね?(笑)



『感じる書』アーティスト  こきゅう



『感じる書』
をアナタの元へ。


ご依頼・お問い合わせは

わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/