
やっと手に入ったよ。
ルース品だけどね。

本名:ティーラ

生立ちは魔力を持つ嫁を欲したスケルターがソーサレス(ティーラナ)に頼んで作られたクローン
自身のクローン作ってしまったが、マンアットアームズの助けによりクローン(ティーラ)は渡されず

ソーサレスはその子供をマンアットアームズに引渡し、娘(養女)となる。
※ 可動はゴッデスと同素体なので割愛
幼い頃から戦闘法を学び、若干18才にして近衛兵のリーダーヘを任され
マスター オブ ユニバース軍を率いてスケルター軍に立ち向かう。
娘用の防具の装着を手伝う、マンアットアームズ。

ティーラは、ソーサレス(ティーラナ)の娘なので、
成長し次世代のソーサレスとなりグレイスカル城の秘密の守護神となる事を運命付けられている。
当人のティーラはその運命を知らずに今を生きる。
その運命の日がくるまで、ソーサレスはゾーア(鳥)となりティーラを見守る。

※ソーサレスはグレイスカル城を離れられない為、化身ゾーアとなり世界を見る。
宿敵イビル・リン
イビル・リンも結構色々と可哀相なキャラ設定。
やっぱりイビル・リンも必要かなぁ。
ティーラはアダム皇子の恋人・・・だがアダム皇子がヒーマンとは知らない。
もってもてティーラ。

オリジナル、2002、と3度目のフィギュア化。
重要キャラかつヒロインは扱いが違う。
オリジナルは魔術装備(杖、バックラー)しかなかったが2002版でソードが付いた、今回は全部入ってます。
魔術装備はヘビを模したもの、猛禽類(ソーサレス)には敵となるヘビ。
何故にヘビなのかオリジナルの時より??に思ってますが・・・なんで?
これは2002版当時に公式サイトで配布していた(今有るの?) 壁紙(オリジナルサイズで掲載するよ)
JIM?・・・ジム・リー?
違うか、あの人はサイン、「リー」まで入れるし。

そっくりな他人の、ゴッデス様と。
色の違い以外にも、装備の配色、墨入れと並べると意外に違いが有りますね。
海外サイトで、バトルグラウンド・ティーラの頭部を挿げ替えを見て
「何かいいなぁ」がMOTUCティーラを購入の最大動機

バトルグラウンド・ティーラの方が色白だ。
・・・だが今はバトルグラウンド・ティーラの方がお気に入り。

これは、これで良い感じ。
ティーラがいる今、やはりヒーマンは必要かな?
