こんにちは。
その後、フリーディスカッションということで、ストリートとしての統一感のある魅力発信の具体的手法、またこれまで関わりを持っていない店舗関係者の巻き込み方等、様々な議論が行われ、今後の我々の青年会議所としての事業構築に関しても大きなヒントを頂くことができました。
昨日は仮称『雄三通りについて語ろう』委員会にオブザーバーとして参加させて頂きました。
会場は委員会メンバーである大森健司様のお店、『黒糖茶房』。
この委員会は、茅ヶ崎商工会議所内の『ちがさき魅力向上会議』から派生した有志の集まりで、まだ立ち上がったばかりとのこと。
雄三通りは、商店会としても複数に分かれていて、またそもそも商店会に加入していない店舗も多く、これまで雄三通りとしての一体感のある活動がなかったので、これからストリートとしての雄三通りの魅力を発信したいということで有志が立ち上がったとのことです。
本年度、ブロック大会茅ヶ崎大会において、主催者である神奈川ブロック協議会は、9月のブロック大会までの期間を使って、茅ヶ崎を舞台とした社会実験事業を予定しています。
そこで、今回、勉強のために、神奈川ブロック協議会の田中規義副会長(横浜JC)、ブロック大会運営委員会北島副委員長(大和JC)、そして茅ヶ崎JCの森永部会長と共にオブザーバーとして参加させて頂きました。
委員会メンバーには岩澤直前理事長をはじめ茅ヶ崎JCの現役・OBも多くおられ(桐山先輩、小林先輩、長谷川先輩、原先輩、小出俊介君)、こちらからの急な申し出にも関わらず、会議へのオブザーブについてご快諾頂きました。
どうもありがとうございます!
私からも青年会議所の立場を代表してご挨拶をさせて頂きました。
雄三通りスマイルプロジェクトの皆様、どうもありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。


