森永卓郎さんの本で
東大の試験、4次元の球の体積の
問題がでて
森永卓郎さんは
面積までは
わかったけど体積は分からなかった
簡単じゃん
とばかりに
あっという間に解いていた人が
数人いた
天才はいる
みたいな事書いてあって
そもそも4次元見えてないんですが。
アインシュタインは6次元まで
見えていたそうです。
こういう話を聞くと
改めて
人間は不平等である
というのを
実感する。
頭に限らず
容姿だって。
容姿の良い人は
美容整形もせず
なんだったら
お金にもなる
(それはそれで 整形もしたりするそうだけど)
頭の良くない人が
一生かけて
頭良くなろうと
4次元の球の体積を
わかろうとするより
そんな事
わかる人に
任せておいた方が良い
と
本読んで
思った。