まさに知りたかった事が | 2次元に恋するブログ

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ぽけ森記事多めです。


コメダ珈琲で

再読。


他人にタイトルを見られたら

恥ずいので

カバーした。


というか

前回 あんかけパスタ単品で

オーダーしたかったのに

若い男の店員の口調に

騙されて?

「セットの方がお得です」

でドリンクセットにして後悔したのだ。


なので

違うコメダ珈琲で

今度は中村屋カツカレーパン単品。

キツめの女の子の店員だったけど

1000円以下で

抑えられた事に満足した。

(コメダ珈琲はわたしの中で

 アコギな店だと思っている)

しかし、なぜか

作業するのに意外と居心地が良い。



恋をする事こそが

自己受容していない事の証明である


いまの自分に満足していなかったりすると

目の前を通り過ぎた男に

恋をして

しかも、その男が

インチキ自己肯定をしている男だと


本当にしてもらいたい事は

愛してもらう事(受容)

なのに


支配されて

精神的な虐待を受ける、と。


彼自身も気づいてない事なのだけど


自分に恋する女を

バカにして

憎んでいるからです



これだよ、これ。

まさに。


この

自信がありそうなのに

なにか

偽の自信


と感じてしまう


わたしの恋した男は


やはり

インチキ自己肯定感

言われていて


わたしの感じた事は

正しかったのか!

と安堵?した。



こういう事

誰も教えてくれませんからね。


この

インチキ自己肯定感が高い

男性は


心の奥底では

自分に

恋する女性を

憎んで

大切に扱えない


つまりは

愛せない


言い換えてもいいかもしれない。


この本の作者


ズバリ言い当てた感満載だけど


巻末に


ヤリチンの被害に

あった女性2人に


コテンパンにやられていて


無言になってしまっているのが

ウケた。