母親に充分に認められる経験がないと
(母親自身が自分を認められないから
子供を認める事ができない)
無意識に感情レベルで
職場やパートナーとかに
認めてほしい、否定しないでほしい
と
反応してしまい
自分から支配される
スタイルを取るようで。
それでまた
否定してくる存在はともかく
厄介なのが
肯定してくれる人が
成熟した人なら
問題ないのだけど
肯定してくれる人というのが
偽の成熟をしていて
↑
例えば恋心を抱く上司にあたる
下心があったり
うんうん、君の気持ちを聞かせて
わかりたいんだ
みたいな
営業マンとか
下心満載の上司
だったりすると
もう
って感じなのかな
と思う。