という本を立ち読みしたことあるんですが
そおいう人たちは
自己受容ができていないそうです。
ときめきを
求める人、
つまり自分には魅力がないから
魅力がある人と付き合って
満たされたい、
などという思いは
自己受容でいえば
実際魅力があるないに関係なく
自分で自分を魅力的でない
と思っている
ということを知るという事です。
または他者の言動から
そう思わざるを得なかった
など。
その場合も
他者目線から
自我の確立がなされたときに
むやみに
ときめきを求めなくなるなど
つまりは
人に求めるものが
少なくなればなるほど
自己受容はできている
といえるのではないかと思うのです。
愛されたい人は
自分を愛していない
ときめきたい人は
満たされていない
安心したい人は
不全である
など
なぜこんな欲求が出てくるのだろうかと
掘り下げて
考えるのが
いいそうです。