相手に期待することはあっても
期待し過ぎない
それは相手が決めること
ワタシが決めることではない
期待に応えるのも
期待に応えないのも
相手次第
期待に応えさせるようにするのも
一つではあるけれど
やはり
相手自身が自分の意思で決めた方が
きっと相手にとってはいいことだから
今ワタシにできるのは
信じて待つことだけ
そして
たとえ期待に応えてくれなくても
それは相手が決めたことだと
ただ受け入れる
期待に応えてくれた良かったとか
期待に応えてくれなくてダメだとか
そういった感情は別に置いておく
ワタシは信じて待った
その事実だけで十分
