書きたいことはたくさんあって投稿画面を開くのですが、
ブログってどうやって書いてたっけー
ってなって、
いろいろ書いてみるけれど、
結局は全部削除して終わるという日々を送ってます。
そんなおバカになった子が
開き直っておバカなまま書こうと決意してみました。
まとまりなくて読みにくいと思います。
先に謝っておきます。
すんまそん。
さて、いきなりですが、
2日前の27日、お昼の2時か3時頃にバルが鳴きました。
おバカになっただけでなく幻聴まで聞こえるようになった。
とかではないですよ。
多分。
確かに聞こえたんです。
間違いなく。
とても小さな声だったけれど、
な゛ぁーっ
って。
あれは間違いなくバルでした。
探したけれど姿はなくて、
呼んでみたけれど返事はなくて、
ちぃに助けを求めましたが、
ちぃはちらりとドアの向こう(声が聞こえたあたり)を見ただけで寝直してしまいました。
なぜ、ちぃに助けを求めたのかと言うと、
私がバルの声を聞いた数時間前に、
何かに気づいたように台所を覗き込んだちぃが、
真剣なお顔で2〜3分くらいシンクを見つめる。
って言う不思議な行動をしてたからなのです。
その時は
バルはシンクに上がる子ではないしなーバルではないんだろうなーで終わったんですが、
やっぱりあれはバルを見ていたのでは…
ちぃがシンクを見つめてた時もちらりと思ったけれど、
その時のちぃは
棚から降りようと思案するバルを下で待ち構えていた時と全く同じお顔をしてたのです。
これはバルの行く手を邪魔するちぃ。
でもでもでも、バルは一度もシンクに上がったことないぞ?
ちぃが何を見ていたのか確かめようと
その時、ちぃが座っていた場所に座り、
ちぃの視線の高さまで頭を下げてシンクを見ました。
そしたら、
テーブルが邪魔でシンクが見えない。
ということは、
つまり、
これって
ちぃが見ていたのはシンク。
ではなくて
テーブルの上。
あの時、ちぃはテーブルの上にいるバルを見ていた?
ってことは、
いつもそうしてたように、バルはテーブルの上に座って、ちぃを見下ろしていたってこと?
「ちぃ?何見てるの?」って聞いたら、ちぃは横目でちらっと私を見ただけ。
それどころじゃないって感じだった。
いつバルがテーブルから降りるか分からないから、
バルから目が離せなかったってこと?
ちぃがあまりにも真剣だったから、
シンクに誰かがいるのだと思い込んでいた私は、シンクとちぃを交互に見つめてた。
そしたら、ちぃの視線がシンクから換気扇に移動して…
ちぃの視線の動きを思い出しながら、ゆっくりとシンクから換気扇へと視線を動かしてみた。
そしたら、視線はテーブルの上を左から右に移動しただけだった。
テーブルの右端の向こうに換気扇が見える。
テーブルから降りようとしていたバルが、
テーブルの上を右端まで移動した?
あの時、私はテーブルの右端のそばに立っていた。
もしかしてバルは私に甘えに来てた?
ちぃの行動を振り返ってみると、テーブルの上にバルがいたとしか思えないのだけれど、
これってただの想像かな?
昨日もちぃは猫を追いかけてるとしか思えないような走り方をして、ゴミ箱とゴミ箱の間に顔を突っ込んでカプッて何かを噛む真似をした。
閉まっているドアのそばでおすわりして、ドアの前の床あたりを見下ろしていたり、
他にも時々不思議なことをしている。
これって、ちぃにはバルが見えてるってことだよね?
ちなみにほかの子たちはみんな反応なし。
