★骨格、脱力、関節

 

大阪のドラム教室講師前田伸一です♪

 

前回の股関節や膝、足首の関節の可動域を拡げて健康寿命を伸ばそう!!の続きです。

脱力といいますが良い音を出すためには筋力で叩くのではなく
関節が動きやすい軌道で打つことが芯があって丸い音がだせるということだと思います。

 

それがモーラー奏法のポイントですね。



でっ関節と言いますがどんな構造になってるが筋肉で覆われてて見えないですよね。
だからこんな骨格の模型を見て動きをイメージをしています♪

 

 

そこにあるとわかっているけれど、見ることのできないこの骨たちが僕らの動きの土台なんだなと、眺めながら動きをイメージするのはなかなか楽しいです。

 

 美味しいとか、惚れたとか、気持ち良いとか感情を越えた構造だけの世界!

それを じ~っと見てると構造そのものが芸術と思えてきます。

 

 

大阪市中央区、大阪市西区、大阪市都島区、木川西、木川東
大阪市福島区、大阪市北区、大阪市東成区、西中島、新北野、野中南
大阪市城東区、大阪市此花区、大阪市港区、
大阪市住之江区、大阪市東住吉区、東中島、曽根、服部
大阪市淀川区、大阪市西淀川区、田川、塚本、十三本町

吹田市、東大阪市、豊中市、三国、庄内、寿町

池田市、茨木市、守口市、神崎川、桜塚、岡町

西宮市、尼崎市、高槻市、箕面市、

神戸市、芦屋市、伊丹市、川西市、
などからドラムレッスンにお越しいただいています。