★骨格、脱力、関節
大阪のドラム教室講師前田伸一です♪
前回の「股関節や膝、足首の関節の可動域を拡げて健康寿命を伸ばそう!!」の続きです。
脱力といいますが良い音を出すためには筋力で叩くのではなく
関節が動きやすい軌道で打つことが芯があって丸い音がだせるということだと思います。
それがモーラー奏法のポイントですね。
でっ関節と言いますがどんな構造になってるが筋肉で覆われてて見えないですよね。
だからこんな骨格の模型を見て動きをイメージをしています♪
そこにあるとわかっているけれど、見ることのできないこの骨たちが僕らの動きの土台なんだなと、眺めながら動きをイメージするのはなかなか楽しいです。
美味しいとか、惚れたとか、気持ち良いとか感情を越えた構造だけの世界!
それを じ~っと見てると構造そのものが芸術と思えてきます。
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