旧シトロエン川越 現トライアンフ川越
かつて254沿いにあった「シトロエン川越」さんですが、現在は「トライアンフ川越 」として営業中。
最近、そこに元あった店舗も閉鎖し、16号沿いに移転されたそうで、254沿いには新たにサービス工場が別場所にて展開されていました。
シトロエン川越は、永くローバー川越として営業展開されていて、シトロエンへ営業展開した時には正直驚きました。当時は、BXに乗っていたときで「こんなに近くにディーラーができるなんて♪」と喜んだものでした。
C4や、プルリエルも内覧しに見学させてもらいましたし、スタッフの方も古いシトロエンには詳しくなくても親切に対応してくださったことを思い出します。
写真を見てもお分かりの通り、トライアンフとなった現在でも旧MINIなど置いてあるということは末長く付き合っているお客様もいるのかな??
シトロエン川越が閉鎖される際には、新開店される「シトロエン所沢」への案内状を渡されたので、コチラへ持ち込むことはしなかったんですが、それから店舗の整備場を見るとシトロエンが整備されていたので断っていたりしていないのでしょうね。
また、写真では撮れていなかったんですが、デルタ(ランチア)が3台も置いてあったり…。
なんだか、ワクワクするような工場になっていますので今度遊びにいって整備など承るのか聞いてみよー、と。
かつて、正規ディーラーだったことを証明する看板たち。
なにげに、欲しい…☆☆☆☆☆(苦笑)
Calypso(カリプソ)
Calypso(カリプソ)
を某コミュに触発されて購入に至りました^^;
と、いってもプルリエルにつけるためではなく、、、「なんとなく」
未だに欧州車にはカップホルダーが未装着なクルマって多く存在していますし、また、過去のクルマへ戻ったときの予備在庫ということです。
取り付けは、『ネジ留め』か「粘着シール』のどちらか。
なかなか、ネジ留めをする!…という度胸のある方はいないのでシールでとめるの方が多いのでしょうね。
さて、試しのうちの営業車で試しに使用してみましたが、予想通り缶コーヒーはこぼれることなくうまく往なしてくれます。ただ、突き上げの衝撃に関しては要注意でありまして、あまりの強い衝撃にはその中身がごうなるかは保証され兼ねますのであしからず…
エンジンオイル交換
前回に引き続き
eifのエクセリウムSP(5W-40)を使用しましたオイル交換(下抜き)。
安売りしていた割には非常に期待以上で、高回転も滑らかにサポートしてくれていたエクセリウムSP。
一般のNAエンジンで高速道路でも法定速度+αぐらいでは、これぐらいのオイルで事は足りるのな。
一応、次回からトタルへ戻る予定で考えていますがとりわけて差が理解できるほどではないと思うのが正直^^;
ちょうど、前回から5,000km(6ヶ月)走ったオイルは下記の通り。多少粘度は残っているものの見事に真っ黒。
しかし、オイル交換をした後の走りってとても気持ちよくて自身で交換できるようになってから癖になっています。
距離数・使用年月を基準に短いスパンで交換をしようと思ってます。
廃油パックは2.5ℓで十分なプルリエル。この後、昼食を挟んでじっくりとオイルを落とします。
そして、今回もオイルは3ℓ。以前ディーラーで買っておいたパッキン(下記写真)も、今回交換。
うちのプルリエルのリアハッチのダンパーが弱ってきていて、リアガラスを持ち上げることができない状態。
この時期の注文しておこうかな、と。
久々にディーラーへ入庫するから一緒に冷却水(クーラント)も交換する作業希望。
さて、いつにしよーかな、、、
フレフレ幕張
2010年11月21日(日)イオン幕張(屋上駐車場内)
フレンチフレンチ幕張
先週は、ドタバタしていたので参加を躊躇していたのですが、朝早く目覚ましてしまった結果…我慢できずに参加してきました、フレフレ幕張。
それプラス、嫁+娘×2が帰省中なのもあったんですが、ね(苦笑)
給油がてら朝食をとり、アーチを外して首都高へ挑みます。…が、度重なる事故渋滞により結局は京葉道からしか楽しめず、ちと残念な結果の行き。
サイドアーチは、フロントシートの後ろに各アーチの先端を仕舞い、クロスさせた反対側を後席ヘッドレストの間に置くという形で収めました。当然シートのスライド機構が使用できなくなるので、リクライニングでポジションを調整。足元は多少窮屈になります。また、フロントシートで挟むことでアーチの固定化も狙っての処置もあったり。
今回は、プルリエルご一行で主だった動きはしていなかったんですが地元の方を中心に6台が集まりまして、その中で千葉のSさんと初対面させていただきました。
後期型でレザーシートのブルーパナマ色。当然ながら、内装などはブラック1色ととてもシックに決まった1台。
今回は、ルージュの前期+レザープルもいたのでシートの乗り比べをさせていただきました。シートは標準のアピキュラよりもどちらも張りがあり、質などは前後で変わりはないみたいですね。ちなみに、ヘッドレストは非レザーです。
また、今回のフレフレはバラエティの富んでいましてイタリア勢はともかくとして、フォード勢も参加していました。
欧州フォードは、日本から撤退して久しいですがWRCファンをはじめ結構根強いファンがいることは事実で、クルマもまたドイツ車とも違うニュアンスを持っているブランドで惜しいメーカーです。中古では、別の恩恵を受けて安値で取引されていますが、そこを狙っていくのもかなり“アリ”だと思う今日このごろでした。
モンデオ&フォーカス














