だかちゃんとプルリエルの旅 -120ページ目

NEW C5 3.0L(V6)エクスルーシブを観ました。

C5


C5

各メディア・ブログでも盛り上がってきた新型C5ですが一応フェアー中に見てきました。

カラーは、ブランパーキンズという色(明るいシルバー?)

3.0LのV6エクスルーシブモデル。

内装はフルレザーで、人の触れる箇所箇所は触りのいい感触で先代と比べても上々。

ボディサイズも、運転席に座ってみるもさほど先代ほど大きく見えないのは後方へ行くほど

絞ったかたちであり、外装自体も膨張した雰囲気を醸し出していないせいでしょうか?

先代は、やたら大きい(室内とも)という乗った感じが如実に表れていました。

また、先代と大きく違うのが横幅で、先代C5は1,780mmに対し、C4が1,775mmと横幅に

対して差ほど棲み分けが無かったのに対して新型C5は1,860mmとC6と同じ幅数に充て

られクラスの差別か如実に現れたかと思います。

今回試乗には至らず帰ってしまったので実際の運転に対しての感想はありません。

パリモーターショーでも、ルノー筆頭に大分様子が変わってきたフランス車ですから

この新型C5もドイツ風などといわれていますが、問題なくいい方向へ向かっているのだと

実感。Bセグ以下とCセグ以上のキャラクターも分けられていそうですし、より以前のような

フランス車を求めるなら、Bセグ以下を狙えばいいと思います。

しかし、新型がでると妙に以前のC5に興味をもってしまう自分は『らしい』といえばらしいで

しょうか?


C5
センターコンソールの一番下位になんともいえない収納BOXがありました。

カード入れ?ちなみに、その下は灰皿です。


C5
ルーフレールに、キャリーが付けられる様にこんなものも。


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帰りは、圏央道で帰宅。

狭山SAで、サイボクハムさんの『サイボクドッグ』で朝食を。

最近できたSAだったのでキレイで思わず外のベンチで食べて

しまいました。カラッとして秋は気持ちいいですねv

NEWC3

NEWC3

NEWC3

丸い丸い!ひとまず安心なスクープ写真ッ!

ひとまず次期C3の情報があってよかったです。

Bセグメントは、ダブルシェブロンの意匠もアンニュイな方向は変えないで欲しいですね。

しかし、随分と細いタイヤを履いていますね。

さすが2CVをイメージしているだけはある…?

パリモーターショー(GT by Citroen)

GT

GT by CITROEN

2日より開催されているパリモーターショーの中で、シークレットとされていた

シトロエンのコンセプトスポーツカー『GT by シトロエン』を発表された。

これはソニーのPS『グランツーリスモ』と共同開発であって市販の予定はない

という。

シトロエンが考える21世紀のスポーツカー像(電気自動車)を具体化した1台。

『GT5』で登場するという1品。

しかし、大きく張り出したフェンダーなどを取った姿を想像すると実は大分流麗で

シトロエンらしいボディ像が垣間見えそうなモデルではある。

しかし、クールではやそう。

ちょっと、次のGTは買ってしまうかも…ですよ


動画はこちらで↓

http://www.gran-turismo.com/jp/movie/d2612c53.html

吉田由美さんとC4ピカソ

あれからちょっと年齢が気になってしまいますが

まだまだファンです。吉田由美さん。

ということで、吉田由美さんとC4ピカソ をご覧あれ。

今週の「クルマでいこう」は

毎週ビールのおつまみ拝見しているTVK系列で放送の

岡崎五郎の「クルマでいこう 」はシトロエンC5です。

埼玉では、月曜日9月8日(月)23時~なので週末のデビューフェアーの後なのが残念。

いつも五郎さんのいう安全性能では問題ないと思うのであとは、動力性能とバリュー。

決して安いクルマではないのでそこをどう点かれるかがポイント。

いつにも増して楽しみではございます。


okazakigoro  ←岡崎五郎氏


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