“セブレ39”でフレンチランチ
先日、地元でちょっと有名な『C'est vrai(セブレ)39
』さん。
前は長年「いちごの木」というケーキ屋さんでしたがあえなく閉店となった後、オープンしたお店。
まぁ、それよりなにより店先のフィアット・プントHGT になにより惹かれ(たまに、店主が運転しているところ目撃しておりますが)、一度は食べに行こうとと前にパンフレットを頂いたままでしてやっとといった感じ。
まぁ、フレンチだけに仏車というのもいささかつまらんかぁ?(苦笑)
この頃の仏車MTというと
・シトロエンC2vts
・プジョー206RC
207gt
406スポーツ
・ルノールーテシア5MT
メガーヌRS(素の5MTもか)
といった感じでしょうか。
ここの魅力はなによりランチの安さ!
1200yen~(食後のドリンク付)となんとも魅力。予約は1500yen~(+デザート付)ということでコレで家族と。
美味しい食事についつい会話も弾み、料理の写真取り忘れた、、、、
ビストロ系でも同じぐらいの料金ならセブレ39さんのお店はおススメ。
今年の結婚記念日はここでディーナーかなぁ~♪(近いし!www)
エンジンオイル交換
春恒例のボディケアもままならない現在なのですが(汗)
Egオイルの方も前回より7ヶ月経過してることに気付き交換。
ちなみに走行距離は4,000km程度なんですけどね。
買い溜めておいたオイルにて早速交換。
下廻りを除くとプルリエルもそれなりにくたびれ感がでてきたと否めない状態(涙)
オイルの交換サイクルだけはそれなりにやってあげようとは思っておりますが。
軽自動車ももうすぐ10万km(8年目)となりますが、オイル交換を6~7千kmで交換してあげているせいか、エンジンの調子はすこぶるいいです。他人様のクルマを運転させていただいたときにエンジンのガサツキがひどいのと遭遇することもあります。
まぁ、自身もショップにお願いするといには忙しさにかまけて伸ばし伸ばしにした経験もございますので大きなことは言えない身なのですが(だから自分で交換するようにした)、こと潤滑油に関しては交換してデメリットはないということですね。
ドリームハウス
ぶっとんだ家が毎回建てられる『完成!ドリームハウス
』でございますがが今回も全面ガラス張りのお宅が紹介されていましたが、注目すべき点は他にもあって、不動になった500Rをガレージに飾り、現在お乗りになっているのもムルティプラの前期型っていうからなかなかのフィアット好きのご夫婦。
これを機にムルティプラを妻に懇願したが、やっぱり駄目だったぁ。
う~ん、ムルティに乗りたいわぁ。






