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職種 コールセンタースタッフ

雇用形態 アルバイト

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給与 時給1,000円~1,300円+歩合給+報奨金

※給与幅は経験・能力により異なる。

採用資格条件 年齢不問

勤務時間 10:00~20:00 ※1日4時間以上で4日以上の勤務OKです。 ※時間は相談に応じます。

休日 日曜・祝日

勤務待遇 交通費支給(当社規定)、昇給有り

勤務地 福岡県福岡市博多区博多駅前2-5-10 内山博多駅前ビル1002

交通手段 JR博多駅より徒歩4分

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若手漫才No.1を決める「オートバックスM-1グランプリ2009」覇者のパンクブーブーが25日までに都内でデイリースポーツのインタビューに応じ、改名を考えていたことを明らかにした。過去に5度準決勝止まりだった2人は、原因を大会の特別協賛がカー用品のオートバックスなのに「パンク」というコンビ名にあると分析。「鬼切(おにぎり)」への改名が浮上していたという。思いとどまって正解だったパンク-は、月に休みが10日あった生活から、一気に売れっ子芸人となった。
  ◇  ◇
 改名していたら、優勝はなかったかもしれない-。黒瀬純(34)と佐藤哲夫(33)は心の底から安どした。最大目標のM-1は06~08年など過去5度まで、準決勝で敗退。特に06年からは敗者復活戦で爆笑をとり、手応え十分だったが、残り1枠に届かなかった。
 「決勝に行けないのは、ルックスが悪すぎるのとコンビ名のせいじゃないかと。『(オートバックスで)“パンク”とか縁起悪すぎる。あんなにウケて通らないわけない』と」。苦悩の日々を送った黒瀬は、新コンビ名を「鬼切」と考案。佐藤は「相方が『“おにぎり”ってどう?ポップにやれる』と言うので表記を見たら“鬼切”。“M-1にはそれくらいのインパクトがいい”と。コンビ名を考えるセンスがなくて…」と苦笑した。
 「パンク」継続は大正解だった。王者になった翌21日にはオート-社へのあいさつ回りで午前9時の朝礼に参加。パンク問題も「意外とおとがめなく」(黒瀬)だったそうで、佐藤は「逆にそれを利用したCMができるんでは」と色気も。
 M-1効果はてきめんで仕事のオファーは殺到中。賞金1000万円はまだ手にしておらず、佐藤は24日に携帯電話を止められたがオフだった26日も仕事に。交際中の女性がいる黒瀬は「彼女は(多忙生活を)ちょっと嫌がってる。ペースが今までと違うんで」と新たな悩みを告白した。
 ラストイヤーのM-1挑戦は未定という2人。今後の目標はテレビに慣れることで「慣れれば何とかなる」(佐藤)、「舞台とテレビ局を同じくらいに考えられれば」(黒瀬)とコメント。結成9年でブレークした実力派の真価が問われる。


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シンガー・ソングライターのaiko(34)が、日テレ系「曲げられない女」(来年1月13日スタート、水曜・後10時)の主題歌(タイトル未定)を担当することが25日、分かった。NHK連続テレビ小説「ウェルかめ」の主題歌「あの子の夢」も歌っており、1月からは2本のドラマを担当。心に染み渡る楽曲で盛り上げる。

 異例の“掛け持ち”だ。aikoが新しく担当することになったのは女優・菅野美穂(32)の主演ドラマ。菅野は決して妥協しないで自分の生き方を貫く司法浪人を演じる。大平太プロデューサーは主題歌の起用理由について「主役の菅野美穂さんと同世代だったのと、主人公が自分を貫いて生きる女性であり、それは音楽で自分を貫いているaikoさんとぴったり一致したということです」と説明した。

 ドラマの主題歌を担当するのは5度目となるaikoは「すんごくうれしいです! 同世代のお話なので、とても楽しみです。ドラマと同じく、私の曲も見ていただいた皆さんに染み渡ってくれますように!」と放送開始を待ちきれない様子だ。


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コンビニエンスストアに押し入り現金約28万円を奪ったとして、宮城県警古川署は25日、強盗の疑いで、いずれも同県大崎市内の男子高校生(18)ら3人を逮捕した。

 同市では今月15日以降、コンビニを含む3件の強盗事件が発生。周辺の栗原市や富谷町でも同様の事件が2件起きている。同署によると、3人のうち2人は「遊ぶ金がほしかった」と5件すべての事件への関与を認めているといい、同署で裏付けを進める。1人は否認しているという。

 逮捕されたのは男子高校生のほか、無職、山下学(25)とアルバイト、及川智哉(20)の両容疑者。3人は遊び仲間だという。

 逮捕容疑は、24日午前3時45分ごろ、同市三本木新町のコンビニ「セブンイレブン宮城三本木店」で、男性経営者(57)に刃物を突きつけ「金を出せ」と脅し、レジと金庫から現金計約28万円を奪ったとしている。


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今年5月に詐欺事件で有罪判決を受け、執行猶予中の音楽プロデューサー、小室哲哉(51)の“復帰第1作”は、歌手でタレントのやしきたかじん(60)の新曲になることが25日、分かった。

【写真で見る】 小室哲哉、出直しライブ!KEIKO号泣

 現在、小室は来年50人のアーティストに提供する楽曲作りに励んでいるが、判決後、具体的なリリースが明らかになるのは初めて。関係者によると、新曲は「たかじんの泣き節を生かしたバラード。タイトルは未定でレコーディングもまだだが、来年春ごろに発売になる」という。作詞は秋元康氏(53)が担当し、たかじんにとって、7年ぶりのシングルCD発売となる。

 きっかけは、7月に大阪を元気づけようと有志が集まって結成された任意団体「OSAKAあかるクラブ」。キャプテンを務めるたかじんが、同クラブのテーマソングを親交のある秋元氏に依頼した。同氏は過去に、小室と組んで堀ちえみ(42)や原田知世(42)の楽曲を提供したことがあり、たかじんは「ぜひ、作曲は小室さんに!」と関係者を通じ、小室が所属するエイベックスにラブコールを送っていた。

 同クラブは“町おこし”の意味合いがあり、大阪府民のため、さまざまな場で歌い継がれていく。社会を騒がせた小室にぴったりの“復帰曲”になりそうだ。


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大阪府警南署は26日、大阪・ミナミで飲食店店長に暴行、重傷を負わせたとして、人気漫才コンビ・メッセンジャーの一人で、黒田有(たもつ)容疑者(39)=東大阪市=を傷害容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は25日深夜、大阪市中央区宗右衛門町の飲食店内などで、東大阪市の会社役員、樋口勝紀容疑者(40)=同容疑で逮捕=とともに料金トラブルから男性店長(23)に暴行、顔を骨折させる重傷を負わせたとされる。南署によると、黒田容疑者は否認、樋口容疑者は認めているという。

 メッセンジャーはよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。07年に上方漫才大賞を受賞し、バラエティー番組の司会などで活躍している。


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テレビ朝日は25日、毎週日曜日に放送されている報道・政治討論番組「サンデープロジェクト」(以下、サンプロ)が来年3月に放送が終了すると発表した。4月からは新たな報道番組としてリニューアルされる。新番組のキャスターには、平日の夕方のニュース・ワイドショー番組「スーパーJチャンネル」のキャスター、小宮悦子さん(51)が起用される。

 
[フォト]新番組キャスター・小宮悦子さん

 サンプロは平成元年4月、「日曜の朝から、ニッポンを考えよう!!」のコンセプトで始まった。今月20日までの1042回の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ・関東地区)は7.6%だったが、今年に入ってからは平均6.6%だった。

 キャスターを降板するジャーナリスト、田原総一朗さん(75)は毎月最終金曜の深夜に放送されているトーク番組「朝まで生テレビ!」には今後も出演する。


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世界的な経済危機のあおりで活動停止に陥っていた北京の「少林サッカー」チームが、武術学校などの支援を得て、最近、息を吹き返した。

 中国武術の達人がサッカー選手になる香港の人気映画を地でいくチームの活躍に、期待が寄せられている。

 このチームは東北地方出身の衣料販売業、孔徳宝さんが昨年5月に結成した「功夫足球(カンフーサッカー)」。直後の同年10月に、練習場が工事で使用不能になり、資金不足で選手に給料を払えない状況に陥っていた。だが、孔さんはこの1年スポンサー探しに奔走、ようやく市内の武術学校の支援を取り付けた。

 孔さんによると、今回は3人の元選手に加えて、武術学校の学生約1万人から14~17歳の20人余りを募集してチームを再編成した。同校のグラウンドですでに本格的な練習が始まった。もちろん、映画のように、カンフーで敵チームを打倒するわけではなく、武術選手の運動能力の高さをサッカーに生かす狙いだ。


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ロックバンド「T―BOLAN」の元ボーカル森友嵐士(44)が25日夜、東京・渋谷C・C・レモンホールで復活コンサートを行った。

 ストレスにより声を失う「心因性発声障害」を患い、同バンドを99年に解散。約10年に及ぶリハビリの末に完治し、先月ソロ復帰した。ライブは95年3月、同バンドの全国ツアー最終公演以来で「やっと会えたな。復活までこんなに時間がかかるとは思わなかった」とファン2000人にあいさつ。同バンドの代表曲「マリア」など11曲を披露した。復活を後押ししたプロボクサー亀田興毅(23)も見守り「(06年の)世界戦で君が代を無理やり歌ってもらって勇気をもらった。きょうは感動をもらった」と感激していた。


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日本フードサービス協会が25日発表した11月の外食売上高(新規店含む全店ベース)は、前年同月比5.8%減となり、比較可能な1999年6月以降で過去最大の下落幅を記録した。マイナスは2カ月ぶり。客数は0.2%減と、ほぼ前年並みを維持したが、客単価が5.5%減と大幅に落ち込んでおり、相次ぐ牛丼の値下げに象徴される“外食デフレ”が加速していることが鮮明になった。

 
[グラフで見る]08年1月からの外食産業の売上高の変化

 1~11月の累計でも大きく、前年を割り込んでおり、今年の外食産業の売上高が2003年以来6年ぶりにマイナスとなることが確実になった。 

 11月は、値下げ合戦の激化に加え、前年同期に比べて土曜日が1日少なく、曇りや雨が多く日照時間が少ないことも影響した。

 業態別の売上高は、ファストフードは2.7%減、ファミリーレストランが8.3%減、居酒屋が10.7%と軒並み落ち込んだ。

 消費者の節約志向の高まりから、牛丼チェーンの「すき家」が業界最安値の280円に値下げするなど、デフレが加速しており、外食産業の縮小はさらに続きそうだ。


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