エロテロリスト③ | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
昨夜のSEXの疲れもどっと出たのですが、翌日はモーニング・コールを7時にして、ホテルの部屋で全裸にガウンだけで、海を見ながらの朝食を頂きました。
やはりこちらは果物が美味で、他にはオムレツとトースト、モーニングコーヒーだけのコースを頂きました。
8時半にはリムジンが出迎えてくれて、8人で満足気に上機嫌で乗って来ました。
今日は「アンギラオ・シーサイドコース」にしました。06年12月にオープンした最高のコースですが、かなりの難易度があります。
男性陣と女性組に分かれて、男性は黒マークから、女性は白マークからスタートです。
一つのカートで全員が乗り、昨夜のセックスの自慢話に花を咲かせます。
夫婦が了解してお互いの夫と妻との性行為は、やはり相当に興奮します。
奥田と蛯原のご夫妻も最高の感激らしく、本当に腰が砕けるぐらいに満足したそうです。
自分の妻だとそんなにはサービス出来ませんが、相手が人妻だと解っていても、満足させようと普段よりはサービスをしています。
お互いにハンデなしで、スクラッチで1打10$で握りました。
僕は37,39の76回、奥田は最近ハンデが5になったので快調で36.38の74回、井上は昨夜の僕の妻との性交で疲労が出たのか40・39回の79回、蛯原も昨夜の疲れが出たとかで38・40の78回でした。
奥田が全員からドルを巻き上げたので、午後のランチタイムは彼の奢りでした。
3時ころにはゴルフを終えて、「パラダイス・スパ」でアンチ・エイジング・アロマのマッサージを受けました。160$ですが。
全裸で素敵なグアム美人が両手で全身の凝りを解してくれます。
昨夜の疲れもかなり回復しました。今夜のために夕食はレオパレスHのイタリアンレストラン「フェラガモ」にしました。
今夜のパートナーは僕らは、奥田ご夫妻で幹夫と妻、僕は京香夫人が相手です。
食事中も相手の動向が気になり、ワインを飲んでいてもすでに陰茎に血が集まり、かなり勃起しています。
妻の真理子も「今夜を考えるとなんか下が濡れ出したわ~」と目がもう淫乱なんです。
8時には僕らが奥田夫妻の部屋に行きました。
「昨日の君らのベランダでの性交は物凄く聞こえたぞ~~、イク、イクッと何回もエクスタシーに達したようだなぁ」と呆れていました。
僕は早速、京香夫人とお風呂に入ります。彼女は身長が152㎝と小柄ですが、胸は85㎝のDカップぐらいあり、日本柿のように突き出した乳房でした。
彼女の乳房は、ふっくらとして固く締まっています。掌で包むと思い肉球のように弾んで、奥さまはかすかな声を漏らしました。
「あああっ、米倉さ~ん」京香夫人はぐっと艶やかなうなじを仰け反らし、引き攣ったような悲鳴を上げます。
唇を使って夫人の悩ましい薄絹に似た繊毛をかき分けて、内部の粘膜に舌先を滑り込ませます。
赤貝がうっすらと口を開けて、おずおずと二枚の舌を覗かせています。舌の奥の肉裂は蜜が滴り落ちています。
愛の灯台はベールを脱いで直立しており、左右の花ビラは自然に捲れて桃色の内側が露わでした。
宮殿への入り口もはっきりと門を開いて、透明な愛液がキラキラと湧き下へと滴っていました。
「遼さんのペニスって、物凄く熱いのね~~」火傷をするほどに熱い獣が息づいていました。
「んんぐぐぐっ、グチュグチュッ」舌先で亀頭を包み、鎌首を頬ばります。美しい頬がしっかりと萎んだり膨らんだりします。
「もう我慢できないよ。ベッドに行こうよ~~」
全裸でムード音楽が流れるベッドルームに行きました。
すでに欲情をしているのか、彼女の褐色の秘肉の畝に囲まれた秘部は、楕円形に割れ開いて、内側のびらびらした双ひらの女唇をはみ出していました。
小柄な京香夫人の女陰は散々と指でかき回されて、性器はすでに満開で、柔らかな大腿の合間には小陰唇が、縮れた黒い陰毛に縁取られています。
双の脚を広げられる時に、京香さんはか細い声を立てます。
僕の黒光りする男性が、彼女の弾き割れた石榴の沼を出没させました。
いきなり股の付け根まで埋め込みました。「うううっ~、気持ちがいいよ、ああっ、いいわ~~」京香さんは惑溺感で口走りました。
彼女の膣は今までに感じたことの無い狭さで、いわゆる名器と呼ばれる「数の子天井」なんです。
いわゆる肛門括約筋が発達していて、膣と肛門の周りを8の字に交差して収縮、弛緩するのです。
「子供のころからおしっこをする時に途中で止めなさい」と母親に性教育を受けていたようです。
肛門の穴を締めなさいとも言われたとか、学校の行き帰りの電車の中で必ず肛門を締めつける練習をしたそうです。
骨盤周辺の筋肉を緊張させることで、膣の締まりが良く、今までに結婚する前に約10名の男性器を入れたけど、ほとんど全員が10分以内に射精をしたようです。
奥田君だけが約20分も射精をしなく、オルガスムスを教えられて結婚したのだとか。
僕も20分後には、彼女の膣奥に白い液体を吐き出しそうに、陰茎がぴくぴくと痙攣し始めます。
突然「痺れるよ~ん。子宮が飛び出しそうだよ~~、うううぅぅ~~ん。イキマ~ス、イっちゃうよ~~」ベッドのシーツを搔き毟るように白い女体を仰け反らしました。
数の子天井の膣奥が絞められて、青息吐息です。
ドピュ~ン、ヒクンッ、ピクッ!!精液が激しく飛び散り、白い粘りを彼女の中にぶちまけてしまいました。

