エロテロリスト② | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
全員が最初の性行為を終えたのが大体6時ころ、ほとんどはオルガスムスで快感を得たようでした。
ホテルの前に8人乗りのリムジンを用意させて、近くのホテル内にある「江戸寿司」に行きました。
ここは旅行代理店をしている奥田幹夫クンのお得意の店です。
ここの主人はゴルフも得意なんですが、クルーザーを持っていて海釣りに連れて行ってくれるのです。
彼は48歳ですが、金髪のアメリカ人と浮気をして離婚されたのです。
僕は昨年は彼らと一緒に早朝からクルージングに出かけて、昼間の大海原で4人で乱交を楽しんだ仲なんです。
172㎝のクリスティナはまだ38歳で、金髪ですが日本語は誰よりも詳しく、電話でモーニングコールされると、日本にいるような錯覚を起こすくらいです。
彼女のオマンコはやはりガイジンですから、すべてが大柄ですが、フェラチオは誰よりも上手で、先端の丸坊主を粘っこく唾液を付けて舐め回し、右手で肉棹をグラグラと揺さぶりをかけるので、10分持たせるのは大変なんです。
僕は昨年の暮にニュヨークのアダルトショップで買ってきた、大人のオモチャで、膣の中に入れて10㍍以内なら発振機で操作すると、ぐるぐると回り出し、前後にも動く代物なんです。
食事に出かける前に、88㎝のGカップの友里夫人のマンコの中にそれを挿入した儘で、夕食に出かけました。
ショーツを穿いているとべとべとになるので、短パンの中はノーズロなんです。
井上太一君には内緒ですが、彼も僕の妻との初めての不倫性交でかなりの快感を得て上機嫌でした。
「クリスティナさん、お久しぶりです。お元気そうですね」妻もご主人と乱交をした仲なんですが、「時々は遊びに来て先日みたいなことをしたいわ~~、最近最高のハッパ(大麻)が入ったのよ。夜は燃えて物凄くオルガスムスが特別だから」クリスティナは今夜も笑顔で出迎えてくれます。
4人でカウンター席に陣取り、後は和室に6人で行きました。
僕は座るや否や、膣入りのローターのスイッチを入れます。最初は弱でそろそろと動かします。
友里夫人が僕を睨みつけています。でも腰が時々上下していますので、感じているようです。
お摘みと日本酒の冷酒を頼んで、お刺身で乾杯します。
「最高の夜にカンパ~~イです」
お酒が入りさっきの最初のスワッピングの話になると、井上君は初めての経験で、うちの妻の真理子のSEXテクニックにかなり、びっくりしたようです。
とにかくアナルの周りを舐められたのは、生れて初めてらしく肉幹を擦られると最初は15分ぐらいでイッタらしいのです。
友里夫人も僕のセックステクにご機嫌で、今夜は眠れそうにないわ~と嬉しそうに話します。その時に膣内のピンクローターを少し強にしてさし上げました。
腰を上下に振り様子がおかしいのです。妻の真理子はすぐに感ずいたようで、太一クンに説明をしています。
ビールのコップが少しずつ揺れ出します。目を瞑り何かを考えているようにも見えますが、オッパイがゆらゆらと動いてきました。「トイレに行ってくるわ~」少しふらふらしています。
1時間半位で食事タイムは終わりで、グァムの夜景を見ようと夜の海に出かけました。
「ワタシ、一度逝っちゃったわよ~~」と友里夫人が囁きます。
「座席と短パンがべっとりと染み付いたので、思わずおしぼりで拭いてきたのよ」歩けないようで「ワタシ酔っ払っちゃったわ~~」とご主人に取り縋っていました。
部屋に戻り4人で乱交することにしました。
お互いにシャワーで身体を洗い流し、部屋には薄い照明と、軽いハワイアンのメロディーを流します。
ベランダと言ってもこちらの部屋の物は、物凄く豪華でドリームベッドつきです。
煌めく夜空の十字星を見ながら、最初から互いの相手を変えて、全裸でベランダの手摺りに女性の手を置き、後ろからお尻を丸出しにさせて両手で左右に開きます。
僕の陰茎は高校時代から長さは18㎝の剛刀スタイルで、太一君は長さは同じくらいですが、先端が細くまるでマムシのように、にょろにょろとしています。
友里さんは白い肌に、僅かにあぶらを刷いたような豊かな胸と、腰から尻にかけての線に、熟れたメロンの果肉のようなまろやかさが浮いています。
豊かな谷間に指を当て、大きな肉まんでも二つに割るように、むっちりと広げます。
谷間の奥にひっそりと閉じられているピンクの蕾に、チロチロと舌を這わせます。細やかな襞の震えを感じながら、内部までヌルッと舌を潜らせ、濃厚な愛撫を続けました。
隣では妻が彼の勃起したマムシチンポを舐め回して、彼も76㎝のBカップの美乳に吸い付いています。
豊満な白い臀部の背後に廻り込んで、彼女の左右に尻肉を、食パンでも割るように押し開きます。
立ち上がった姿勢で、両手でお尻の肉を押し開き、腰をグイッと突き出しました。
「あああっすごいよ~~。凄~~い」分身が秘裂を突いて入ると、上半身をひねり、口を開けます。
まるでつき立ての餅のように瑞々しく、柔らかさとむちむちした弾力を湛えていました。
サデスチックなまでに、双臀を抱えたままで、粘り付く肉襞を押しのけるようにペニスを叩きこみました。
「ああ~~っダメよ~~。お尻がトロけそうよ~~、あうん~ん~ん~~っ」勃起が解放されたように、ぴゅっと音が聞こえそうなほどの勢いで、白濁した液体を噴水のように奥さまの膣深くにどくどくと噴き出していました。
全員が生出しできるようにと、妻が「学×院大学」時代の産婦人科の先生の妻に、膣内に射精をした後で飲むピルを用意してきたのです。皆さんはまだ更年期では無いので、妊娠も可能なはずです。
このピルは性交後で飲めばいいもので、毎日飲むと生理不順などの副作用はあるものですが・・・・。
隣で妻もオルガスムスで呻き声を上げていました。

