仲間は全員が40歳で、結婚はしています。高校時代からの親友で、ゴルフ部に属していました。
僕が一番早く24歳で現在の妻、真理子が22歳の時に結婚、子供も15歳と13歳の女の子がいます。
親友は奥田幹夫、妻は京香さんで36歳、井上太一の奥さんは35歳の友里さんで、蛯原信二の奥さんは優さんで、32歳で最後に結婚しました。
僕たちは仕事はお互いに違いますが、未だに盆暮れなどには集まり、夫婦ともども8名で、納涼会や忘年会などをしています。
最近は旅行も一緒に行くようになり、箱根や伊豆の隠れ宿などに泊まって乱痴気騒ぎをしています。
全員がお酒が強いということもありますが、ゴルフが出来ればあとはカラオケなどで楽しんでいます。
今度は奥田(海外旅行代理店社長)の提案で、8名でグアム島に4泊5日で行くことにして、春頃から皆が調整をして7月の初めに行きました。
僕は実家が小料理屋で、母親がお寿司屋を経営しているので、大学を出てから、料理学校に行き勉強をして、新作の日本料理屋を恵比寿で経営しています。実家は小田急線の梅ヶ丘なので、祖父と祖母に子供を預けての旅行でした。
皆も高校は杉並の「×並学園」の出身で、全員がゴルフの腕前はシングルです。
皆さんは奥さんもゴルフはそんなには上手ではありませんが、皆で楽しむぐらいは出来ます。
昨年末の箱根湯本での忘年会の時に、僕が提案をしたのです。
「もう子供もできて、お互いは夜の営みが飽きてきているので、一度スワッピングで夫婦を交換して楽しまないか?」と話したのです。
もちろん奥さまが拒否すれば、参加はしなくても良い事にしました。
ところが全員参加するというのです。
グアムの最高級ホテルのジュニアスイートを2部屋予約して貰いました。
井上は大手の建設会社の次長だし、蛯原は白金を中心にして3店舗のエステサロンを経営しています。
飛行機の中で最初の夜のメンバーを決めました。
僕等と井上太一の組で、友里夫人は物凄いグラマーでバストは88㎝のGカップです。
僕の妻は若いころ、大学生のころは雑誌モデルをしていて、身長は169㎝、ですがオッパイは美乳ですがBカップぐらい。80㎝がギリです。
お互いに最初の夜は最高の組み合わせで、燃え上がりそうで飛行機の中で、僕はもう勃起していました。妻も「何だか濡れてきたよ~」と言います。
奥田と蛯原の組も、奥田の奥さん京香さんは小柄で152cm位、でもオッパイはかなり期待できそうです。
蛯原の奥さまの優さんは身長が165㎝ですが、大学生時代まで全日本クラスの水泳の選手だったのです。
オッパイはそんなには大きくは無いのですが、引き締まっていて体脂肪が15%くらいと女性にしては、スポーツマン体型です。
お互いに組み合わせも決まり、午後の2時ころには、2組ずつでスイートルームに入りました。
まず部屋に入り、最初は夫婦で部屋に入り、お洋服などを整理します。
まずプールに行き泳ごうということになりました。
プールサイドで、サンドイッチや飲み物を頼んで、全員がスイムスーツに着替えて集まりました。
井上友里夫人は群を抜いてグラマーな体形で、流石のGカップで水着からオッパイが零れ落ちそうです。
妻も元のモデルらしく、ビキニスイムスーツで股も切れあがり、体形は見事です。
プールサイドのベンチで寝転んで、夏の太陽を浴びて朝が早かったので、ビールで軽く眠気が来てお昼寝をします。
蛯原優さんはさすがに全日本クラスの水泳選手だったので、とにかく50mプールを、4種目でクロールから背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライで泳ぎます。
ものすごく奇麗な泳ぎで、スピードもかなりあります。
木のベンチで寝転んですぐに寝むってしまいました。
4時ころに目覚めて、すぐにプールで2千㍍位は泳ぎました。
部屋に戻りシャワーを浴びてガウンスタイルで、中はスッポンポンで居間に集まります。
井上夫人は流石にGカップらしく、ガウンの隙間からも胸の谷間が零れおちそうです。
もうかなり男性は勃起しているし、女性の目もかなり濡れているので夕食前に一回戦をする事にしました。
僕のベッドルームに友里夫人、井上の部屋には僕の妻の真理子が行きました。
88㎝サイズのオッパイの友里夫人はさすがに貫禄充分です。
すぐにガウンを脱ぎ棄てると、重たげに実った双つの乳房は動かすたびに波を打ち、先端のかぐろい実も小指の先ほどに太いものでした。
硬くなっている乳首を掌で転がしながら、広い乳輪から汗ばんだ乳首を吸いつきます。
彼女も勃起した僕の陰茎を触り出します。「貴方の肉棒ってまるでお魚の鮟鱇のようね。男の人のカリってとっても重要なのね」
奥さまは口に含んで舌先で形状を覚えています。「本当に素敵なペニスよ~~。やはり主人とはかなり違うのね」と不思議そうです。
二つに割った大きなメロンみたいな見事な乳房が、ダブンダブンと揺れ動きます。
「すごく柔らかいのですね~~。ああっすごいよ~~」にぎにぎと揉み解します。
頭の髪を抱えて物凄い濃厚なキスをします。
彼女の歯茎を舌先で丁寧に愛撫してやると、もう眼がイク目付きなんです。耳の穴に舌先で舐め空気を吹きこむともう「あああん、そこはダメなの~~、すぐにイクわよ~。もっと下を舐めてよ~~」とクン二リングスを求めます。
指先でビーナスの丘の秘毛を撫でます。もさもさとして堪らない感触です。割れ目をなぞると股間のクレヴァスは、神秘的に輝きを見せています。ぴたりと口を合わせたサーモンピンクの二枚の花弁が、脚を開いたせいか、膣奥の粘膜はもうすでに愛液をたっぷりと湛え、妖しく捲れ返りそのさまは淫猥でした。
30分の前戯の後で、彼女を四つん這いにさせて、晒した肉裂を指で開いて、彼女のたぎり沼を思い切り深々と背中から突き刺しました。
「ぐわ~~っ、ああぁぁぁ~~、もうダメよ~~」腰をパンパンと音をたててお尻にぶつけます。
「あああっ~~、イク~~っ、イク、イク、イク~~~」
と、濁った叫び声をあげて、彼女は後ろ向きのまま、白眼を剥き、虚空を搔き毟ってイってしまいました。
絶頂感でガクンガクンと仰け反る女体をしっかりと、抱きすくめて僕も白い刻印を膣の奥に注いでいました