風呂場でオナニーをすることが多かった。 | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター

求人募集 福岡 博多 営業 テレアポ コールスタッフ
ハローワーク 就職 転職 求人 募集 アルバイト バイト
花粉症 除菌 除去 空気サプリ 営業代行 営業支援

農家の三男、とも子は農家の長女で一人子。私は跡取として婿養子になったのである。
 お互い好意を寄せていたし、特に目的のなかった私にはこだわりもなかった。

 まだ「家」重視の時代、家を絶やさないということは非常に大きな問題であった。結婚後は非常に大事にしてくれた。いわゆる婿養子という肩身の狭い待遇ではなかった。

 やがて、長男が生まれたが回りの喜びようは大変なものであった。しかし、そのあとが問題だった。
 産後の状態が悪く、とも子は病気がちになった。夜ふとんに入ってもなかなか寝付けない。
「ごめんね、あなた。妻としてあなたを喜ばせることがなかなかできなくて。せめて私の口を使って欲求不満を解消させてください。」
「いいよ、とも子。無理しなくても。体を大事にして病気を治すことに専念したほうがいい。」
 などと話したりしたが実際は風呂場でオナニーをすることが多かった。

 生計はみかんと野菜で立てていた。子供と妻は家で、農作業は私と義父母の三人で忙しく行っていた。
 その日は義父が野菜畑へ、私と義母が果樹園へと作業分担を行った。
 午後の休憩時、義母は
「ちょっと」
 と顔を赤らめて木陰に行った。大きな木陰はなく、背中を見せながら義母はモンペを下げていった。
 下着はつけていなかった。近くには民家もなく、近くの果樹園にも人はいない。義母の放尿の音はとても大きく聞こえた。帰ってきた義母は赤い顔をいっそう赤くして、
「恥ずかしいわ。聞こえたでしょう。」
「はい、でも気にしないでください。私も同じですから。」
 と言って、義母が先ほど用を足した場所へ行き、私も用をたした。
 先ほどの義母を見て私のものは8分方大きくなっていた。意識したわけではなかったが、結果的にそれを義母に見せ付ける形になった。
 お互い座りなおしてしばらくの沈黙。そして義母は
「とも子が病弱であなたには迷惑をかけているわ。・・・・。あの・・・夜はどうしているの・・・」
「夜って?」
「言わせるの、セックスよ。たまにはしてるの。」
「え!」普段おとなしい義母の大胆な一言に私はびっくりした。
「さっきから恥ずかしいわ。でも大切な問題だから・・・。とも子にとっても大事なことだから聞いておこうと思って。」
「ん・・・。そうですね。正直にいいますと半年ばかり交わっていません。とも子はなんでもしますと言くれるのですが。体が心配なので、風呂場で一人で処理しています。」
 義母は目を潤ませて、
「そう・・・、私はとも子があんな体になって、あなたがこの家から出て行かないか、心配で心配で。やはり妻の義務も果たせられていないのね。」
「気にしないでください。大丈夫ですから。」
「でもやはり、あなたも男ですから、心配です。私にとも子の代わりをさせて。」
 そういうと私の大きさををズボンの上から確かめます。義母はまだ47歳。私もまだ十分に反応します。
 一気に100%の状態に勃起しました。
「うれしいわ、こんなおばあさんに反応してくれて。」
「十分きれいですよ。女性の魅力はとも子以上です。」私の本心でもありました。
「うれしいわ。」
 義母は潤ませながら、気だるい手先でゆっくりと私のズボンのベルトを緩め、一物を取り出すとそっと口を寄せていきました。目を閉じ、よだれつけ、たらしながら味わうように舐め尽くします。ピストンし裏も舐め、手を添え、また玉もそしてアヌスも舐めてくれました。
 どのくらい経ったのでしょうか、義母は疲れてきたのか、口を離し、
「ごめんなさいね。下手でしょう。なかなかあなたを満足させられないみたい。」
「いいえお義母さん、興奮しました。」
「でもいけなかったでしょ。なんとかしたいわ。でないと・・・・・。」

「・・・・・・私の体を使ってください。そう、好きなようにしていいから、・・・とも子の代わりにあなたの捌け口に使って下されば良いわ。」
 そういうと義母は上着の胸元を開け、モンペを脱ぎ、後ろ向きになり、四つんばいになった。
 アヌスも濃い陰毛に覆われた陰部がさらされた。陰部はすでに潤み、入れてもらいたくて疼いているようであった。
「いいのよ、使って。」
「しかし・・」
 躊躇はしたが、義母も覚悟をしているのだろうし、私も我慢できなかった。
 私は一物を義母のものに挿入した。
「ああ・・・。入ったのね。」
「お義母さん、とっても気持ちいいです。暖かい。久しぶりです。」
「喜んでくれてうれしいわ。いろんなところを触ってもいいのよ。好きにしていいのよ。思いっきりやって。
「いいですか。動きますよ。」
 そういうと私はふくよかな乳房をもみ、激しく腰をスライドした。
「あああ・・・、いいい・・・・・・。好きなときいっていいのよ。」
「いいです、お義母さん。」
 そう言って私は手を前へ回しクリトリスを刺激した。
「あっ・・・、だめそこは、もうだめ、いって・・・・・、いくわ。」
「いきますよ、お義母さん。」
「いって、中に出していいのよ。ああ・・・。」
 からみつくように絞められ私は何度もぶちまけた。お義母さんは朦朧とする中、
「これからも、やりたくなったら、言ってね。私がとも子の代わりになってあげますから。」
 と言って 一物を頬ずりし、口で拭ってくれました。
 陰部からは私のミルクが滴り落ちていました。