派手なネオンに導かれて
真夜中のパーティが始まるぞ
物好きたちの饗宴
狂った夜に道理はいらねぇぜ
無駄に鳴り響くクラッカー
大音量の爆音ノイズが合図だぞ
狂人たちの狂宴
イタ過ぎる毎日から抜けすぜ
老若男女関係ねぇぜ
仮面舞踏会は深みにはまる
Halloween Night 全てを壊せ
Halloween Night 失うものなど何もない
Halloween Night 昇りつめて行くだけ
不気味な笑いを描いて
踊り狂う Jack-o'-Lantern。。。♪
派手なネオンに導かれて
真夜中のパーティが始まるぞ
物好きたちの饗宴
狂った夜に道理はいらねぇぜ
無駄に鳴り響くクラッカー
大音量の爆音ノイズが合図だぞ
狂人たちの狂宴
イタ過ぎる毎日から抜けすぜ
老若男女関係ねぇぜ
仮面舞踏会は深みにはまる
Halloween Night 全てを壊せ
Halloween Night 失うものなど何もない
Halloween Night 昇りつめて行くだけ
不気味な笑いを描いて
踊り狂う Jack-o'-Lantern。。。♪
見るもの全てが無駄に見える
似た ような物だらけの街並み
イルミネーションはカラーバリエーション
すれ違うだけの毎日
好みの違いがわからなくなる
自己表現はもはや時代の藻屑
フラストレーションはリミットオーバー気味
捨てるだけの毎日
何もかもがイヤになっていく
何もかもが無駄になっていく
何もかもが、何もかもが
無い物強請りが泣き喚く
心の底では欲しがってない
サチュレーション 時代はすでに
サチュレーション みんなの心も
崩れる事だけ待っている サチュレーション。。。♪
得体の知れない恐怖に襲われた夜
お前の名を呼び続けた
救われない無情の孤独に包まれて
言葉にならない叫びを上げた
心の奥底に忘れてきた温もり
なくならない寂しさにまみれて
俺はどんどん落ちてゆく
掛け違えたボタンに気づかず
すれ違うだけの毎日
忘れきれないお前の名残の数々
今夜も俺を責め立てるのか?
ふざけすぎた過去の償い
欺きだらけの心を握りつぶす。。。♪
惨めなほどに滲み出てくる
イヤになるくらいのこの性分
素直になれないのは私だけなの?
ふと、自分に問いかけてみる
一生懸命走ってきてる
わき目もふらずに、ただまっすぐに
意地っ張りなのは私だけなの?
頭をよぎる台詞に首を横に振る
勝ち負けの問題じゃないの
泣きそうな心がささやく
優しい言葉で飾らないで下さい
よけい惨めになるから
私自身を心に居させて下さい
精一杯の強がりで
崩れてしまいそうな私を飾らせて下さい。。。♪
見えないヴィジョンが黒く覆いかぶさる
不透明な世界の果てに
外套(ライト)が消え失せた闇の街
薄くぼやけた眼差しの先映る
すりガラスのにじんだ光景
黒い闇が支配する悪夢の街
近づいてくる暗殺者(アサシン)の魔の手
灯りの消えたこの世界に蔓延る
Blackout 全てが手探り
Blackout 紐解けぬ謎の世界
Blackout Blackout
悲鳴だけがこだましていく
Blackout 闇に葬られし
Blackout 過去を戒める世界
Blackout Blackout
視界を遮る。。。Blackout。。。♪
足音を忍ばせ奴が来る
真っ黒な闇を引き連れて
知らず知らずのうちに奴の手の中
レーダーさえも掻い潜り
誰の目にも止まらずに来る
知らず知らずのうちに奴の手の中
激しい轟きの雷鳴が
稲光の激しい光が
神々の怒りの現れか
The Torrential Downpour
恐れ戦く無力なHuman
The Torrential Downpour
逃げ戸惑う蟻の如く
文明の力の崩壊の音が
雷の如く鳴り響く。。。♪
表も裏もすべてわかってやがるぜ
インプットするだけの見えない目
聞こえないはずの声がささやくぜ
チェックされ続ける俺の行動
オマエノスベテヲシッテイル
オマエノスベテヲシッテイル
密かに語るその言葉に泳がされるぜ
何をするにも指図を受けてる
俺の気持ちと裏腹に動く体
操られつづける見えない蜘蛛の糸
オマエノスベテヲシッテイル
オマエノスベテヲシッテイル
薄気味悪くべったり付いてくる
離れる事はないShadow
全ての影と連携をとっては
俺を関し続ける。。。
永遠のレーダーさ。。。♪
季節代わりの不安定な天候
朝と夜の狭間に浮かれてる奴ら
時間感覚が崩れだしてる
夕闇の街角
真っ赤な夕焼け空のいわし雲
ボロボロと分解浄化を繰り返す
昇華されきれない自己満足
宵闇の裏通り
ムズムズした気持ちのまま
乗り切ってきてる秋の空
終わりきらない深夜テレビの毎日に
身体がなれたこのごろは
うざ過ぎる画面の発光も気持ちよく感じる
モザイクだらけの未来のビジョンに
目が慣れだしたこのごろは
黒しかない色画面に浸りきってる
Last Week 孤独のままの Last Week。。。♪
真っ赤な太陽が責め立てる
『お前に用はないと』
俺の背中を押してやがる
『お前に用はないと』
声にならない怒号が身体中に渦巻く
前を向くしか許されない
危険な賭けを続けてまでも
何をやっても裏目の世界で
胸を張って生きるんだ
収まりつかない裏通りの中で
口籠ってばかりいる奴ら
No Look, No Back
生き様を見せてやる。。。♪
小春日和の陽差しが柔らかく
君の顔を照らしている
紅葉に彩られた街並みの中で
小さな君の手を包み込む
君が汚れてしまわぬ様に優しく
包み込む妖精の服
初めて見るあどけない天使の微笑み
全てを照らす様に華を咲かす
木々の洋服が赤みを帯びて
君を祝っている
あれから数年たって
君を取り巻く数多の出来事に
挫けるかもしれないけど
無理に笑ってなくてもいい
だけど
今日のこの日を君のために僕は歌うよ
Happy Birthday To You。。。♪