| ただれた太陽の夕焼けが |
| 暗闇を連れてくる |
| 透き通った冬の空の下 |
| 孵化できなかった卵のように |
| 腐った色したこの街が |
| 狂気の世界を呼び起こす |
| 当たり前のように侵食された |
| 過ちが認められた夜のように |
| 誰の叫びも届かない |
| 叫び声が笑いに変わるとき |
| Crazy この腐った夜に |
| Crazy 沈みきらない狂気の祭り |
| Crazy 愚か者のParty |
| Allnight is Crazy Rock'n'Roll。。。 |
| 荒んだ俺の心に |
| 街の雰囲気が苦しめる |
| 豆まきの家族陽気な話し声 |
| 心を苦しめる |
| 落ちぶれた俺の心に |
| 天邪鬼が囁きかける |
| オレンジ色の家族団らん |
| 俺は興ざめる |
| 悲しい人を見つめるような |
| 蔑んだその視線に怯えてる |
| 意味のない一日を繰り返す |
| そのヒグラシが板につく |
| 浮かれてなんて居られない |
| あぶく銭が俺を潤す |
| 一人ぼっちのこの日に。。。 |
| 風の冷たさを感じるこの季節に |
| 心を暖めてくれたあなたを思い出す |
| 遠い昔の物語をやさしく語ってくれた |
| あなたのことを思い出す |
| やさしい口調で語りかけてくれた |
| あなたのしゃべりを今も思い出す |
| 想像力をかきたてられたあの物語が |
| 今も心に染み付いている |
| 語り続けなければいけない |
| この先もずっと |
| 寒い季節だからこそ |
| やさしく語ってあげたい |
| そっとやさしく包み込む |
| 昔話の魅力を |
| あなたの口調を真似て |
| 語ってあげたい。。。 |
| 夢に思い描いた未来図が |
| 現実に壊されていく |
| 華やかさだけを思い描いた |
| 幼かった頃 |
| 無限に広がった未来図が |
| 無残に引き裂かれていく |
| どんどん暗くなる現実が |
| 闇に飲まれていく |
| 一筋の光の彼方に |
| いったい何があるの |
| すばらしい未来って何処にあるの? |
| 誰も答えてはくれないけれど |
| きっとどこかにあるはずと信じて |
| 今も前に進もうとしている |
| 夢うつつのこの世界を。。。 |
何かに怯えるように丸まって眠る
後ろを振り向く勇気もなくて
影に怯えながら眠る夜
風の吹き付ける音に抱かれて眠る
静寂の中に響く物音だけ
物音に怯えながら眠る夜
こんなにも寂しく暗い夜に
寝苦しさも重なって涙ぐむ
君のいないベッドで一人で眠る
猫のように丸くなって眠っている
思い浮かべるのは怯えた姿だけ
君のいないベッドで一人で眠る
心の安らぎなどあるはずもなく
ただ ただ 虚しさだけを胸に抱いて。。。♪
| いつもより暖かかった時が |
| 今過ぎ去ろうとしている |
| 雪降る日も少なかった |
| 今年の一月 |
| いつもよりせわしかったが |
| 今過ぎようとしている |
| 人の温もりが暖かかった |
| 今年の一月 |
| 流れていく月日の中で |
| じっくりと感じてみる |
| 今年の雪はどうだい? |
| あまり芳しくないよ |
| 雪降る季節に |
| 雨が降った珍しくね。。。 |
| 昔からずっと探し続けている |
| 今もまだ探している |
| 想い描いただけなのかも知れないが |
| まだ見つからないで居る |
| 移りゆく季節に身を委ねている |
| ぬるま湯に浸かっている |
| 忘れてはいけないと訴える心の声が |
| 今も頭の中を巡っている |
| 捨ててきたもののにはいない |
| 生まれてくるものにもいない |
| 変わることの無いものはもう見つかったかい? |
| そう問いかけてみては遠くを見つめる |
| 変わりゆく街並みを眺めても見つからない |
| また遠くを見ている僕が居る。。。 |
メインストリートの影に隠れた
バックストリートをのぞいて見れば
泥臭い風が流れている
痩せこけた犬がギラギラしながら
うろつき、今日のえさを探してる
廃れた臭いが身にしみる
甘やかされた表舞台を蔑み笑う
ひねくれ者の溜まり場
赤い血を温かく感じるバックストリート
泥臭さが俺を救ってくれる
ひがみ根性丸出しのバックストリート
人間らしさを感じる
造られた人間のいない生身のバックストリート。。。
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もう少しだなぁ~。。。もう少し掘り下げられれば。。。
自己反省中・・・
またね~。。。♪
決して素顔をさらけ出せない
永遠のHERO
理想の正義の味方を演じている
作り物の仮面で隠れた姿に
正義のHERO
子供たちの強い味方を演じている
その背中に語られる熱い血潮を
感じ取って欲しいと願う
君は永遠のHEROだから
いつまでも いつまでも
君は永遠のHEROだから
心の中で生きている
夢をどうか壊さないで欲しい
今もそう願う。。。♪
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うまく書けない!
読み返してみたけど。。。伝わらないw
でもアップするじょ~~~w
またね~。。。♪
瞼に残ったあの日出来事
拭い切れない記憶
消せない傷痕と取れない血のり
人の歴史は戦いの歴史と
戦い争う事しかなく
勝者の影に蹲る敗者の闇
狂った時代の歯車を元に戻せずに
過ちはどんどん大きくなる
いつかの残像が俺を苦しめる
絡み合った赤い血は何を想うのか
争いが蜃気楼の果てに見える
浮気な女神の微笑を気にしながら
二度と戻れないあの頃に。。。
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ちょっと意味のないものに仕上がってしまいました。。。
何を書きたかったんだろうwww
またね~。。。♪