『Time Up』微妙に流れるイヤな汗 救われない努力 報われないのはわかっていた それでも走るしかなかった 間近に迫った最後の宴 煌く輝きの舞台 望みの世界ではなかった それでも走るしかなかった 喝采のない道を走り 孤独との戦いを強いられ 砂漠の浮かぶ蜃気楼に見守られ それでも、それでも、それでも、、、 ギリギリの所に俺の居場所がある そこに喜びはなかった 先の見えてる孤独なレース 針の動きがもうすぐ止まる パンク寸前、マイライフ。。。♪