『堕天使の晩餐』ゆらゆらと揺らめく夕日に 誘われるように街に出て行く 人々の憂鬱な背中に 懐かしさを求める 今夜の餌を求めて彷徨う 久しぶりに生温かい空気に いつもと違う感覚を覚える 今夜は豪華なディナーに なりそうな予感だ 久しぶりに心を躍らせ歩く 何か変な気持ちになる 何かに動揺している 何かがおかしくなっている ああ、俺も堕天使になってきた 普通の夜に燃えがり出す またね~。。。♪