響新共命⑦からWHITE BURNへ ➂よっしーの「朝のために」問題・笑(長文です) | よっしーの『よっしゃー 全部うまくいってる!!』

よっしーの『よっしゃー 全部うまくいってる!!』

ご飯を食べると元気がでる。
感動すると人は動く
海の水は雨になり山にしみ入り、
植物鉱物の力で湧水となり
我々生態系を活かしてまた海と戻ります。
さて、あなたは何をめぐらせますか?

金(菌)が追いかけてくる男

よっしーです

 

「朝(あした)のために」song by TOMA

 
疾(と)く告げる鳥 遠く辿る栄華
いま解き放て 足る世界へ
音もなく 流転飛行
すべて世は あぁ事も無し

 

・・・

 

響新共命⑦で感じたあれこれ

~響新共命➅からの引継ぎ曲~

~「朝(あした)のために」~

この曲がどうしても

気になって気になって、どうしようもない問題 です。

 

話せば長いけど今話そう。

 

朝のために気になる問題・笑

 

話す機会がなかったので全部話すね。

 

響新共命➅の燈詠祭りで私は、札幌テレビ塔で

参加者さんとライブビューイングを楽しみました、、、。

 

そもそも、テレビ塔でそんな事やるって思ってなくて

さっぽろテレビ塔に会議室があるなんて知らなくて。。。

 

12月21日TOMAライブは燈詠祭りを開催します。

・主催したい人を募集しますのメールが、11月6日、

・主催者申し込みの締め切りは、11月13日、

11月11日夕方、、、

(ここまで全くやる気無し、もちろん12月21日は、

現地参加予定で飛行機チケットもホテルも申込済)

ふと、

「あれ?網走の愛花さん、今回も燈詠祭り主催かなー?」

って思いながら、何気にケータイ画面みたら、、、

さっぽろテレビ塔のHPが見える、、、

「え?こんな画面自分でひらいたっけ?」

「テレビ塔?・・・レンタルスペースがあるんだ・・・」

 


「あーーー!ひらめいた!!テレビ塔で燈詠祭り!!」

「北海道の象徴でもある、さっぽろテレビ塔から、北海道に住んでる人にそっとTOMAサウンド届けちゃう?」

「そんなこと出来たらなかなか刺激的ーーー」

 

と、脳内会話がありまして

 

「おーそうだ! 前々から観たかった「くう」の映画くつっけちゃったら、、、」

「「くう」みたことないけど、たぶんやばいよねー」

「「くう」で頭が開いて、TOMAライブのオト入るとかなりやばい、、、」

 

何故が根拠のない自信と楽しさ

 

「これ、テレビ塔の予約ができなかったら、

主催をしなーーい(でも何故かできるってわかっている自信もりもり)」

「これ、北海道から日本にTOMAの音が

テレビ塔を通じて伝わっちゃうから、

さっぽろテレビ塔の予約がとれただけで、目的達成!

だれも参加しなくても、一人でも開催するから

ライブ音が伝わっちゃうねーー100点成功!!

参加者あつまったら120点だねーー大成功!!!」

 

その場で問い合わせのメールを入れる

翌日「はーい空いてますよ!」

「やっぱり、いけいけだねー!」

「ふしぎーいつもはビビり散らかすのに、、、全然ビビッてない!」

事務局さんへ「主催やります+独自イベント「くう」やります」

 

ってさらに

 

「くうってどうやって上映するの?」笑

「今、休止状態、、、監督に聞いてみます」

「OKでましたーー」

「なんだかマジびっくり!」

(かなりはし折りましたが多分こんな感じ、この後は省略)

 

・・・

 

で、冒頭に戻って、

 

12月21日、最後から2番目の曲として

「朝のために」がかかると、、、。

始まりの低音ズーンズーンがなると、

直前まできゃっきゃとはしゃいで飛び跳ねていたのが、

急に現実?今?に引き戻された感じになる

 

<響新共命⑦で分かった、これシステム曲 勝手に反応か>

image

 

そうして、

急に、

やるせなくなる、

無力感も感じる

この一瞬1秒が大切に思える

この地に刷り込みたい

この瞬間が終わってほしくない

後から自分で撮った動画をみて、

「エンドロールが流れてる?みたい・・・」

(上から出演者の名前がどんどんながれてくるようなイメージ)

 

↓焼き付けなきゃと思って急きょ携帯で撮影した動画、、、↓

 

「今の時間と空間にこの瞬間瞬間を知らしめたい」

「この音とこの地のセットで、

朝のためにと札幌大通りの夜景を見ながら、この瞬間を焼き付けたい!」

そうして、その日からこの不思議な衝動の答えがみつからず、

毎日朝のためにを聴き歌いました。

 

振り返り動画では、

とおまさん笑って歌ってる・・・

でもおれの感情は正反対・・・ちょいと虚しさが残る。

でも振り返ると、自分でわかっていたんです、、、

 

<時代が変わる事を告げる鳥が来た>

 

12月2・3日の鹿児島の未来研修で見てもらおうと

燈詠祭りのチラシを作ってもっていったんですが

誰にも見せないでおわったけど笑

 

<真っ暗でなく、正午でもなく、明け始めの朝をイメージ>

image

どうして、私がこの曲にここまで
気になっているのか?・・・
未だにわかっていないんです、自分自身。

疾(と)く告げる鳥、
遠く辿る栄華
いま解き放て 足る世界へ
音もなく 流転飛行
すべて世は あぁ事も無し
 
ちょっとかすって、やっと出てきたのが
・時代が変わるね、を自分にたたきこむ 為
自分で勝手に、出来ない、無い、止めてしまう、、、 そういうことをこれからはしない。
「ねぇねぇ、警報級だよ、アラーム鳴ってるよ! 
どんどん進め!わかってーーー」の叫び!
(これっぽいなー)
 
・「こともなし」 にしたい、
何も困った事じゃなかったよ 不足は初めからなかったよ を感じたい。
足りてるし、これが起きると「やばい」って思うことも、
全然こともなかったよ!で終わるよ!を経験したい
 
・理由がわからくても、
この曲が笑って歌えて、「その歌詞の通りーー!!」ってなるまで、歌い続けてみようか?
足る世界が、当たり前になるまで、歌おうね!
 
ってことで、
2026年丙午年は、2月4日からスタートしてますが、
 
やっぱり2026年 明けるんだと思います、、、
 
時代 かもしれないし、
 
私自身 かもしれないし、、、。
 
そしてそれをつかんでいる私は、
 
チャンス
 
それも
 
大大大スペシャル・チャンス
 
かもしれない。
(え?何故そう思うのーー?ちょっと教えてーー)
まだ謎多きおとこ・よっしーであった。

 

最後まで読んでくれて有難う!

皆さんに幸あれーー!

 

そしてチャンスに気づかせてくれたTOMAライブ、

「ありがとう」

 

響新共命⑦ から WHITE BURNへ ④へ続く