5月 5日 カミムスヒ~菖蒲の宴~
(オンライン配信はまだ購入できますよ)
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今日感じてみる動画は
【限定初出し事前連絡あり!WHITE BURNについて總水とおまさんにインタビュー】
ーTOPIXー
時代の変化を告げる存在から
「新しい世界へ人を運ぶ存在」への進化
■ 時代変化とプロジェクトの関係性
・2026年という転換期との連動
・外側ではなく「内なるOSの起動」が起点
■ 4つのフェーズ(進化のプロセス)
① 神言
眠っていた力の目覚め
神性・本質の再起動
自分の中の力を思い出す段階
② エメラルドタブレット
視野の拡張(個から地球規模へ)
古代叡智・宇宙法則との接続
自然や磁場との同調
③ カミムスヒ
学びと目覚めを経た“創造フェーズ”
土地・神々・先祖との共鳴
新しい現実を生み出す段階
④ 超次元トリッパー☆イシュタール
「WHITE BURN」
浄化と再生
本来の自分・使命・仲間との結束
すべてを統合した再誕
■ 今年の流れ
・目覚め → 学び → 結ぶ → 純化 → 次元上昇
・最後に“日常へ定着させる”フェーズがある
■ ライブと時代のリンク
・過去:時代の終わりと同期する出来事
・ライブ=変化を受信するアンテナ
・象徴的出来事との共鳴
■ 2026年以降の変化
・「終わりを告げる場」
→「未来へ運ぶ場」へ
・混乱から再建・前進のフェーズへ
■ ライブ前の準備
・楽曲「朝のために」
・予習ではなく“エネルギー場への事前参加”
・自分の中心を持って立つための準備
■ 音の秘密
・音=映像=意識を現実化する行為
・言葉・音・想いで空間に“絵を描く”
・受け身ではなく共創の場
■ プロジェクトの本質的役割
・見えないものを現実に翻訳する
・祈りや祝詞の現代的再構築
・音楽で世界に作用する場
感じ方はそれぞれなので、
わたしの感じるところを書きますが、
やっぱり自分宛の文章に、、、
・超次元トリッパー☆イシュタールは、多次元の旅に出ながら、世界平和を叶えていく音楽ギルド
→ これって他には無いイベントに感じてる。
・世界的に大きなニュースとライブ日がぶつかっていたが、今年から変わるらしい!
希望を生み出すフェーズへ
(移行する・再建する・前進する)
行動には勇気がいるよ!
(ここ数か月、勇気、少なかったか)
・ライブエネルギーをより共感できるキャンパスを自分側に準備する
➡楽曲「朝(あした)のために」
まるでタロットのタワーのカード
古い契約を再度持って来ないための決断曲
いっかい読んでおこう。
何かキャッチしたらこのキャンバスに映像化される
意味がわかってもわからなくてもいいらしい。
★楽曲:「朝(あした)のために」★
歌詞
偽(いつわ)りの理(ことわり)
燻(くすぶ)る慈雨(じう)の後
斬(か)く在れとそこに在る
問われる空の価値
繰り返すどこまででも
恥じない藜(あかざ)のよう
不毛な問いと不条理な解をあて
疾(と)く告げる鳥
遠く辿(たど)る栄華
いま解き放て
足る世界へ
音もなく
流転飛行
すべて世は
あぁ事もなし
惰性と打算の餌(え)
蔓延(はびこ)る空(から)の塔
塗り替わる情景
成り代わる衝動
迎えたら分かるのだろう
等し並(なみ)につらなる
息吹を知らず
抱えた色と沈む
疾く告げる鳥
遠く辿る栄華
いま解き放て
足る世界へ
音も無く
流転飛行
目指すのは
あの
疾く告げる鳥
遠く辿る栄華
いま解き放て
足る世界へ
音も無く
流転飛行
すべて世は
あぁ事も無し
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藜:アカザ 日本全国の畑や道端に自生する繁殖力の強い雑草
疾く:急いで、すみやかに
栄華:権力や財力をもって華やかに栄える事
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2025年12月21日のTOMAライブ、2026年2月2日でも
この曲があたまから離れなかった、、、、。
読み解きできてない部分もあったかもです。
そして今回もキーとなる曲
今度は我々が時代が変わることを告げる鳥となる、、、
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参加チケット@新横浜
開場:17:00
開演:18:00
横浜アリーナ1F NewSideBeach
立魅席
椅子あり・立って応援も出来ます
喜立席
会場後方スペース 席無し
オンライン参加
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自分が何者かちょっと自信ない、ヒントが欲しい方!
5月9日 東京ビックサイトで出会えるよ
ご来場には事前登録を!






