
偶然見たのですが、第144回芥川賞・直木賞の選考委員会が17日が行われ発表されています。今年選ばれた人たちは、こんな人だ。
芥川賞
朝吹真理子さん(26) 『きことわ』
西村賢太さん(43) 『苦役列車』
直木賞
木内昇さん(43) 『漂砂のうたう』
道尾秀介さん(35) 『月と蟹』

特に芥川賞の受賞者は面白いですね。
一方は、20代で受賞された、大学院生の朝吹真理子さん。家系が素晴らしくて、親が詩人で、フランス文学者で、いかにもという感じがしますね。若くして、このような文才を発揮できる、やはり血筋ってあるんですかね。
そしてもう一方は、対照的な西村賢太さん。フリーターで、親子二代の逮捕歴ですか。会見で「風俗に行こう」とか言ってるし、面白いキャラで好感が持てますね。
私個人は西村さんの方が面白そうな感じがする。読んでみたいな。
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110118mog00m200010000c.html
>芥川賞・直木賞:受賞者4人が会見 芥川賞はサラブレッドとフリーター 直木賞2人は自然体

ヤマダ電機で、モバイル加湿器を購入してみた。980円。通販サイトでみても3000円の商品だったので儲かったかな?まぁどのぐらい湿気増やすのか微妙なところですが、机の上で使うつもり。
実はこれとは別に、もっと大きな加湿器があるのですが、最近乾燥しているので、寝てるときはいつもつけて寝てます。手の乾燥防止にはいいと思う。
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=112005197&p=y%23body



土曜日、映画ソーシャルネットワークを見てきました。シネプレックスつくばで見てきましたが、観客は座席の20%程度。(2時ごろ)
内容:Facebookを開発したマーク・ザッカーバーグの伝記ドラマ。この映画は、一人の学生から成功するまでがまとめられています。ハーバード大学で6年前、19歳の学生だったザッカーバーグが学内のSNSを元に、Facebookを作っていく。Facebookをビジネスとして成功させるために、何人かの人間が絡んでくるわけですが、やはりお金をめぐるトラブルで裁判で訴えられる。最後は、訴えられた相手と和解する。
人生において、成功するため、何かインスピレーションがほしい人にはいい映画だと思う。4★と言うところだと思う。
なおFacebookは全世界で5億人が使用しているSNSサイトです。そしてザッカーバーグは、世界最年少の億万長者と言われてます。

何気にアメブロの記事みたら、クリーミー系男子だって。
http://news.ameba.jp/20110113-36/
マスコミもよく考えますね。少し誘導しすぎではないかと思います。こういうのって諸外国と比べてどうなんでしょうね。余談ですが、クリーミーと聞くと、世代的にクリーミーマミを思い出します。といっても知らない人も多いので、参考映像を張っておきます。
ちなみに私は珈琲にはクリームはいれません。よく分からん投稿になってしまいましたが。

今更出申し訳ないですが、年賀状で、こんな仕組みがあったのですね。来年利用しようかな。
https://webpo.jp/
私の場合、年賀状は毎年業者に印刷頼んでいたので、はがき代+印刷で数千円の金額を払っていました。
こちらのウェブポ、スポンサー付きは48円で送れるものからデザインに拘りのもの130円まで。ちょっとデザインを入れると78円ぐらいですね。78円のものを利用したとしても、お得感ありですね。また投函の手間隙考えると凄く便利だと思います。ビジネスで使われる方には凄くいいかもしれませんね。
しかしこのやぎのマークは、イオンの犬に似てるなぁ。系列会社なのか、気のせいかな。


