ペタしてね

Petere CeteraのGlory of Love。この音楽いいですね。ラルフマッチオが出てた、ベストキッド(Karate Kid)のテーマ音楽でしたね。10代の頃、映画をリアルで見てたなぁ。その昔に戻れそうだ。

ところでこのビデオを見ていると、80年代半ばの外人の日本観を垣間見る事ができます。ビデオの中で見ている演出は、ちょっと違うんじゃないのと思われるところもいくつかありますね。

・障子と変な漢字(外人さんが書いた漢字?天地、力、技、術)
・和服と扇子と茶道(確かに、日本なんだけど。。。なんとなく演出されすぎかも。)
・師弟制度(これは、演出として問題なし。)
・子供をあやす道具じゃないかと(3分36頃)

余談ですが、Petere Ceteraはクリントン元大統領に似ていると思う。タムリントミタも今見ると感じいいですね。

ペタしてね

NTTドコモのスマートフォンの宣伝ですが面白いですね。http://space-balloon.net/index.html

$つくば市に住む 夢民のブログ

PCでないとHD動画が見れないかもしれませんが、地上から27000mの宇宙まで気球で上がって行きます。

景色が段々と変わって宇宙になる中で、メッセージがスマートフォンに表示されます。見ていて面白いと思いました。
ペタしてね

最近のパソコン、ネットワーク越しに遠隔で起動するという機能にWOL(Wake On LAN)と言うのがある。ネットワーク上で、そのパソコンがあるIPアドレスに、あるコマンド列を送信すると、パソコンが起動するというものだ。これ凄いなと思っている。

前にTeamViewerという遠隔ソフトの話をしたんですが、2つ組み合わせると、自宅のパソコンを起動して、さらにWEBカメラを起動するという操作まで出来てしまうんですよね。(実はこの2つのソフト、スマートフォンのアプリとして、それらしいソフトがでています。iphone版アンドロイド版

ここまでできると、凄いメリットではないだろうか?

例えば、

・共働きの親御さんなんかだと、子供が家の中で何をしているか心配だと思うけど、スマホで確認できる。(室内で買っている、ペットなんか同じですね。)

・同様に自分の両親で介護が必要な場合なども同じですね。(もちろんプライバシーの問題もありますが)

・遠方の両親でパソコンを使えなくても、逆にネットワーク上でスカイプに誘導してテレビ電話もできる。

・後は、自宅の鍵を掛け忘れた時なんか、カギ部がきちんとロックされているかの再確認や、万一のときでも家の中の玄関付近にカメラをつけておけばモニタリングできますね。録画もできるはず。

・農場で、畑のモニタリングとか。


とりあえず、私も、今自分のスマホとパソコンでシステム組み込み中です。成功できたらまた書いてみます。
ペタしてね

久保田早紀の異邦人が聞きたいと思った。

この曲が流行ったのは、昭和50年代でしたかね。その頃のテレビで、頭の上に水がめを運ぶ黒人女性たちがいて、そのバック音楽として、この曲がかかってましたね。なんか懐かしい。

どこか海外旅行に行きたい。

ペタしてね

<つぶやき>
最近の暴力団と芸能人との係わり合いに対して、島田伸介が所属の吉本興業から処分されている。

「弁護士と法律相談をするような番組」を持っているような人物が、そのような番組で「正義を演じた姿を見せられていた」のでは嘆かわしい世の中だと思う。

単に話だけとの関係とかで軽視されているが、連絡を取り合う時点で黒だと思う。吉本興業としては、一企業として稼ぎ頭を切る事で影響はあるとは思うが、法令順守の観点からは適切だと思う。TVの画面から消える事で社会的にも大きなメッセージになったと思う。

ところで、本件について、フジテレビの小倉氏などは、「暴力団を擁護するような発言」をしているから驚きだ。どういう考えでこういうコメントをしたのだろうか?コメンテータともあろう人が、国民をミスリードしてはいけないと思う。



日本は法治国家である。紛争の解決は警察や弁護士に依頼すべきです。そもそも、暴力団を肯定し、そこに解決を求めるという段階でおかしいです。

暴力団も含めてそうですが、社会基盤を根底から覆す行為を行う団体に対しては、少し過激かもしれないが、警察の力はもう少し強くても良いと思っている。社会は、毅然として対峙するべきである。

社会の中で真面目にやっている人が、馬鹿を見るという世の中にはして欲しくないと思う。
ペタしてね

<つぶやき>
先週末、所用で、関西圏に出かけていた。東北や関東に住んでいると皆さん同じかもしれませんが、放射線のことを毎日考えながら生活している現実がある。関西圏にいるときに、少しの間ですが、考えなくても良いという現実はとても印象的でした。

茨城で普通にレストラン入るけど、サラダなんか食べるときに、「これどこの野菜だろう?」とか普通に考えてしまう。関西圏では、そんな事全然関係なかった。そこにある現実は、3月11日の前に普通にあった事ですが、何でもない生活ですが、私にとってはとても羨ましく思えた。

その他、大阪でレンタカーを借りて和歌山まで行ったのですが、ドライブの風、美しい景観の中に自分自身を置けたことで、とてもリラックスできた。

福島とか茨城周辺の人で、放射能が結構気になる人は、関西とか北海道とか行くと気分転換できると思う。早く昔の生活に戻りたいですね。
ペタしてね

今日の曲は、私の好きなEnyaでChina Roses。最近の音楽の趣味は癒し系が多いかも。




China Roseとは邦訳で庚申薔薇(コウシンバラ)というバラを意味するそうです。

コウシンバラってどんな花って思って調べてみると、やっぱり綺麗なバラですね。イメージ的にもこの動画にそっくりですね。
ペタしてね

東京観光汽船の水上遊覧船 HIMIKO。船のデザインは漫画家の松本零士氏がデザインしたそうで、UFOみたいで、かっこいいですね。やはり東京は凄いですね。

地方と都会の違いとして何があるかと言うと、Artなんですよね。都会にはさりげなく、インスピレーションを感じるものがおいてありますからね。田舎では、お金の問題があるから、個性のある建築物ってあまりないですよ。

面白いですね。一度乗船してみたいものです。