ペタしてね

<自己満足なつぶやき>
プロレス好きなので、自己満足なつぶやきです。橋本真也の息子の、橋本大地、プロレスデビューしてたんだ。まさに時は来た!だね。橋本が亡くなって、6年ぐらいでしょうか。長かったね。橋本が亡くなった時は、40歳か。今のおいらと同じとしだ。橋本好きな人には、この爆勝宣言が感動だと思う。

顔の感じ、親父に似てるけど、体はまだまだガリガリだね。最後の武藤社長のラウンディングボディプレスでフォール(12:58頃)は、プロの洗礼です。武藤社長からの、「被災して何も無くなってゼロからスタートしているやつがたくさんいる。お前もそういうやつの見本になれるよう、ZEROから頑張れ」とのメッセージ(14:06頃)も、暖かさを感じる。

(#)少しだけ詳しく書くと、武藤、蝶野、橋本は、新日本プロレスの同期で、闘魂三銃士と呼ばれてました。武藤社長は、子供の頃から大地を知っている。武藤は、アメリカでグレートムタで活躍できるぐらいの選手。普通ならデビュー戦で、新人へ相手しません。

父親の橋本真也は、ほんとに愛されるプロレスラー。小学のころから、猪木が好きでいつも猪木の下敷きをもってプロレスラーになるのを夢見ていたらしい。ハングリー精神や心からプロレスがすきなんだという姿勢は、プロレスファンには愛されていた。

ちなみに、武藤(柔道初段)も橋本(たしか柔道3段)も柔道出身で、レベルはオリンピックいける手前ぐらい。(まぁ県のチャンピオンなれるぐらい。)武藤は、柔道初段(!?)でも、3段以上をバッタバッタと倒せるぐらいの天才ですね。初段じゃかっこ悪いから、全柔連から3段を上げるよといわれたほど。日本一強い柔道初段である。



昔のプロレスブームの頃は面白かったな。

・入場曲 爆勝宣言(これはいい)


・ナニコラタココラ(これも好き)


・時は来た(これもいい)