
イギリスのWebサイトで、サッカー日本代表チームが世界一と認定「されている。これ、英国の「アンオフィシャル・フットボール・ワールドチャンピオンシップ(非公式サッカー世界王座)」というウェブサイトで、1873年3月にスコットランドを下したイングランドを初代王者に認定。以来140年に渡って、ボクシングのタイトル戦と同様に、国際Aマッチで王者を倒したチームに王座が移るという方式を採用している。
つまり、最後の世界王者に勝ったチームが最も強いというようなルールだそうです。これから見ると、日本は2010年10月8日に、当時1位だったアルゼンチンに勝っており、その後負けなし。そうすると、今のところデフェンディングチャンピオンと言うことになりますね。
うーん。これは面白い。
その昔のTVで、そろばん世界チャンピオンに暗算で勝つというので、たけし軍団の誰かが、さぁ次の問題と言われて、意表をついて、1+1=?の質問を出したら、即座に2と答え、世界チャンピオンに勝ったと喜んでいたのを思い出した。そんな世界かな。(笑)
いずれにしても、今日の試合どうなるのか楽しみだ。
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/110128/scr11012821150022-n1.htm

参考:日本サッカーの本当の実力(サッカー)、W杯パラグアイ戦の考察