やっぱりハーゲンダッツは、
「マカデミアナッツ」
が一番好きです。
やっぱりハーゲンダッツは、
「マカデミアナッツ」
が一番好きです。
戦争・地震・富士山噴火・コロナなど疫病。
起こらないと思っていたリスクが現実的に起こっている。
まさにロシアンルーレット。
実際に起こると人は思考が停止し、
体も頭も動かなくなる。
どうすれば命を守れるか?
具体的なアクションを考えて
動けるように準備しておく必要がある。
X方向に長い建物とY方向に長い建物では揺れ方が違い、
地震の際に揺れの違いでお互いの構造物を破壊しないよう、
揺れの力を吸収する役割がエキスパンションジョイント(Exp.J)で
電車の連結部分と同じ役割です。
アルミやステンレスなど金属製で
一定以上の地震力になると壊れてしまいますので、
地震の際に、マンションでExp.Jは壊れやすい部位だといえるでしょう。
地震でライフラインに影響があるか?
が第1番目にチェックしたいところで、
給水・排水、電気、ガス、エレベータに機械式駐車場などに
影響がないかしっかりと確認しましょう。
次にエキスパンションを中心に外観や外構など
目視チェックをすれば概ねオッケーです。
建物の構造には
①耐震構造
②制振構造
③免震構造があり、
多くのマンションが①耐震構造です。
これは柱・梁・壁の強さと硬さで地震に耐えます。
揺れが直接建物に伝わるため
②③に比べて①は大きく揺れます。