「なにかあったらどうすんだ症候群」元陸上選手の為末大氏が先日、 SNSで私たちの国は 「なにかあったらどうすんだ症候群」 にかかっていると発信していた。 それは社会に安定と秩序をもたらすが、 停滞を生み、個人の可能性を抑制するという。 この30年の日本の停滞の理由が説明できる。 まさにマンション管理組合で起こっている事象。