談合リベートモデルの正しいステップ大規模修繕工事の流れ ①A施工会社が工事情報を入手 ②B設計コンサル会社に情報提供 ③B社が受注 ④資本金5千万円以上などお決まりの談合リベートモデルで公募 ⑤無事A施工会社が工事受注 ⑥基本契約通りリベートを設計コンサル会社に ⑦場所代を管理会社にも ⑧一番の損は管理組合 というの見た