単純な否定案は嫌われると考えてほしい | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

「なぜできないのか?」

 

という理由を並べる技術に長けている日本人。

 

問題点の指摘は大切だけど、

 

その指摘と同時に解決策を提言する力を重要視しよう。 

 

単純な否定案は嫌われると考えて、

 

問題点の指摘と解決策の提言を同一のものに! 

 

文鎮型でフラットなマンション管理組合では大切なスキルです。