樹脂系の配管に早く切り替えたい | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

給水管には大きく分けて、

 

古いもの順に鉄管・塩ビライニング鋼管・樹脂管となって、

 

新しいものほど耐久性に優れて、

 

樹脂系(架橋ポリエチレン管・ポリブデン管)

 

であれば漏水問題が激減しますし、

 

期待対応年数も大幅に向上します。

 

専有部分は給湯管も含めて、

 

樹脂系の配管に早く切り替えたいです。