マンションで怪文書がまかれた時は | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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怪文書がまかれるマンションが時々あります。

 

怪文書は理事会や総会などに

 

反対する意見がほとんどで、

 

匿名での投稿が多い。

 

怪文書をまいたのは、

 

その情報を知っていて、

 

かつ自分の名前を出したくない人物となります。

 

ポストに投函された場合には

 

防犯カメラの映像でその人物の特定が可能です。