外部専門家の活用状況(活用したことがある外部専門家の種類) | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

外部専門家の活用状況(活用したことがある外部専門家の種類)について、

 

「建築士」が15.6%と最も多く、

 

次いで「弁護士」が15.2%、

 

「マンション管理士」が 13.0%となっています。

 

「活用したことがない」は55.0%です。

 

大規模マンションほど活用率が上がり、

 

築浅マンションは低い傾向です。